summer filmの歌詞
summer film
| 作詞 | 清水正太郎 |
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| 作曲 | 清水正太郎 |
| 編曲 | kurayamisaka |
夏の匂いに灼かれて
胸は切なさ訪れる
ふらついた 私の身体に
焼き付いたよう
夏の陽射し 眩しくて
風に吹かれて がらんどう
近づいた 私の身体を
擦り抜けるように
夢を見ていた
遠くでは君が笑っていた
それだけ
君が待ちくたびれて
夏の終わりを迎えに行く場面
陽が暮れるまで見惚れていた
裸足のままで 涙も忘れて
夏の匂いに灼かれて
風に吹かれて さらわれ
薄膜、揺れては流れて
壊れて 消えた
夢を見ていた
もう一度、君と笑っていた
手を振るよ
君が待ちくたびれて
夏の終わりを迎えに行く場面
ここで陽が暮れるまで見惚れていた
裸足のままで 涙も忘れて
夕暮れの跡には 熱が去った夢
流されて 追いかけていたのは
赤い空 長い影
なんとなく
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| タイトル | 歌い出し |
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