エズの扉の歌詞
エズの扉
| 作詞 | 北門笙 |
|---|---|
| 作曲 | 新倉一梓 |
| 編曲 | 新倉一梓 |
南吹く潮風の翼にはこばれて
いつの日かもう一度
あの街をたずねたい
行きずりにであった人
岩壁にスミレにおう空の迷路で
二人かわした思い出が
いまでもかけめぐる
裸足でのぼった石畳の
すべりそうなやわらかい光で
寝ぼけ眼の鳥たちには
きみの姿はみつけられない
南吹く潮風の翼にはこばれて
居眠りの木陰に
エズのあの扉みつけた
行き止まりにであった人
屋根裏に灯りともる――
迷路でひろった
めくるめく鷲の羽
さしておいた扉をあけよう
須藤慎吾と椿姫の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|