冬眠の歌詞
冬眠
| 作詞 | 京英一 |
|---|---|
| 作曲 | 京英一 |
| 編曲 | 雪国 |
僕はいつももういい?ってもういい?って
首の後ろ噛みつくの
冬は長く揺れて揺れて
木々の隙間濡らしてく
私たちは溺れる痛み止め砕き
ゆるやかに溶けるその音に耳を澄ましてよ
君はいつもそうやってそうやって
後ろ姿嫌がるの
私たちは泳ぐ光さえ追えぬ
周波数の夢が心地いいと君は囁いた
時は過ぎて萌えて燃えて
雪は海を目指しだす
いつか春に触れて触れて
君の仕草見てみたい、見てみたい
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| タイトル | 歌い出し |
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