おいら初恋純情派の歌詞
おいら初恋純情派
| 作詞 | 本橋夏蘭 |
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| 作曲 | 大谷明裕 |
| 編曲 | 大谷明裕 |
ふる里そろそろ枯れ枝に 真白な衣つけ出す頃か
必ず迎えに来るからと 小指絡めた上りのホーム
おいら初恋純情派 今は我慢の夢枕
なんでもないのさあの娘とは ばかだな拗ねてふくれて妬いて
への字に結んだ口元に そっとキスしたあの日は時雨
おいら一途な純情派 惚れたおんなはおまえだけ
都会の川沿い並木道 ほころび出した桜の蕾
まだまだ未熟でいるけれど 次の春には迎えに行くよ
おいら初恋純情派 きっと幸せあげるから
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| タイトル | 歌い出し |
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