男街道ひとり旅の歌詞
男街道ひとり旅
| 作詞 | 生駒かつゆき |
|---|---|
| 作曲 | 勝村真守 |
| 編曲 | 勝村真守 |
風になびくか
浅間の煙り
泣いて別れた
峠道
捨てたあの娘にゃ
未練はないが
何処へ行こうと
果てようと
所詮俺等は
流れ者
男街道アンア・・・
ひとり旅
生まれ故郷は
信州小諸
思い出させて
なんとする
親の意見を
背中で聞いて
酒と摶打の
明け暮れに
なんで瀬戸内
あたりまで
男街道アンア・・・
ひとり旅
惚れたはれたは
昔のことさ
けなす言葉に
切る啖呵
脱いだ草履が
ごえんとやらで
引くに引かれぬ
仁義ざた
まゝにならない
運命なら
男街道アンア・・・
ひとり旅
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| タイトル | 歌い出し |
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