星の無い夜の歌詞
星の無い夜
4番線ホームへふらふら
足取りもおぼつかないが
最終列車 アナウンスの声
誰もいない家へ 今夜も急ぐ
あの時見上げた空の色も悪くはなかった
星の無い夜を越えていけ
降り注ぐのは夢しかねぇ
何も無い筈の俺だって
気付けばあなたがそこにいた
街灯のカーブを横切って
過ぎるのは昔の恋か
環状線 終点など無くて
あの娘にもう会えないな
曲がる背中にも知らないフリ続ける
アイツよりマシと安堵する窓 情けなく映った
星の無い夜を越えていけ
降り注ぐのは夢しかねぇ
何も無いような日々なんて
思うならライブハウスに おいで
星の無い夜を越えていけ
降り注ぐのは夢しかねぇ
何も無い筈の俺だって
気付けばあなたがそこにいた
Self-Portraitの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|