午前四時、車窓の歌詞
午前四時、車窓
| 作詞 | Guiano |
|---|---|
| 作曲 | Guiano |
| 編曲 | Guiano |
いつも、夜になれば街は暗い
それに、灯り灯せば ビューティフルナイト
私、眠らない街に生きる
故に、眠れないのさ ビューティフルナイト
ビューティフルナイト
しかし、強がりだけ売りにすりゃ
当たり前のことを疑い出す
私、君以外はさいらない
のを、嘘にしたくないのさ ビューティフルナイト
嗚呼 何もかも美しいよ
そんなことを思うんだよ
午前四時の首都高で
君のいないシート
左、よく見える風景と車道
嗚呼 美しい
君はこの街の光になった
未だ、よく私は凹み暗い
それを、他人に話せば ビューティフルナイト
なのに、なぜかいつまでもできない
故に、偽の孤独さ ビューティフルナイト
嗚呼 何もかも美しいよ
私以外には思えるよ
いやそんなこと思うんじゃない
君のいないシート
左、よく見える風景と車道
嗚呼 美しい
君はこの街の光になった
意味のないシート
目覚めてしまう、内面のシャドウ
嗚呼
美しい君はこの街の光になった
嗚呼 何もかも美しいよ
そんなことを思うんだよ
いい思い出ばかりじゃない
だけどそれは不幸じゃない
(しちゃいけない)
眠らない街さ なぁ東京
田舎でずっと憧れた
美しい光のひとつに
君はもう変わっていったんだね
君のいないシート
左、よく見える風景と車道
嗚呼 美しい
君はこの街の光になった
眠らない街
目を瞑るが、眩しすぎたんだ
嗚呼 美しい
君はこの街の光に変わっていった
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