ubugoeの歌詞
ubugoe
| 作詞 | joe matsumoto |
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| 作曲 | joe matsumoto |
| 編曲 | joe matsumoto |
生々流転な激動の最中
綺麗に踊る君を片目で追う
幾重にも輪を描いては消えてく
生まれる前から決まっていた事
物語の始まりを告げる産声にはさ
祝福の歌をあげる
足場がない程の終りの上で君は眠るだけさ
さっきまで居た ここに確かに居た
微かな髪の匂いと 空に響く白い声
泣いて居たのは確かな記憶だ
きっと忘れてしまったのは僕の方
明鏡止水な静寂の彼方
綺麗に揺れる君を両手で掬う
螺旋状に弧を描いては消えてく
生まれてすぐ気付いた内緒の事
繋いだその手を離さないで
君と僕が出会い描いた夢の
続きを話そういつまでもさ
明日のためにも聞いてくれよ
幾重にも輪を描いては始まる
そんな歌を唄い続けたんだよ
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| タイトル | 歌い出し |
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