アシミレイトの歌詞
アシミレイト
| 作詞 | Itsuki |
|---|---|
| 作曲 | Takumi |
| 編曲 | Takumi |
思い出はすっと流れていく
果てのない未来が透過してる
はぐれないように色を染めて
ようやく抱えた安堵の日々だ
もうどうなってもいいからさ
あてのない 夜を消化してく
かすれた理想を掲げたまま
何度も探す不確かな日々
覚めない夢の続きを今も
2人でいつかきれいな花を
八月の終わりそう言って少し笑ってたこと
思い出した未来はこんなもんで
手を伸ばせばあなたが消えていく
そんな未来じゃ一縷の望みすらもなくて
誰かの照らし出した灯りなんて
初めから明日が見えているなら
もう同化できずに朽ちるもちょうどいいんだ
くだらないことで歪んでいく
そうしてまた地が揺れる
乾いたカシスが残る部屋で
あなたの事探してるんだ
覚めない夢の続きを今も
2人でいつかきれいな花を
八月の終わりそう言って少し笑ってたこと
思い出した未来はこんなもんで
手を伸ばせばあなたが消えていく
そんな未来じゃ一縷の望みすらもなくて
誰かの照らし出した灯りなんて
初めから明日が見えているなら
もう同化できずに朽ちるもちょうどいいんだ
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| タイトル | 歌い出し |
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