花束の歌詞
花束
| 作詞 | 夏目らん |
|---|---|
| 作曲 | 横田晃希 |
| 編曲 | 横田晃希 |
瞳を閉じれば
最初の唄が聞こえる
今日まで笑いあった仲間
ずっと変わらないから
ひとりでもがいていた
あの時はまだちっぽけで
夢の1つも追えずに
立ち止まって何もない空を見ていたんだ
迷ってどうしようもなくて
怖くて塞ぎこんだ
真っ暗な闇に差し込む光が
花ひらく
満開の未来はまだ遠く
落ち込む時もあるけど
心の奥にひそめた
蕾を咲かせるため
共に歩きだそう
叶えたい夢はいつか
かならず手に届くから
失いはしないから
真っ直ぐに自分の信じている道を進め
立ち止まって見上げた夜空は星が煌めいて
満開の未来はまだ遠く
悩んだ時もあるけど
心の奥にひそめた
蕾は少しずつ
開き始めてる
満開の未来の扉は
もう目の前にあって
心の奥にひそめた
蕾は少しずつ
咲き始めている
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| タイトル | 歌い出し |
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