炭酸状態の歌詞
炭酸状態
| 作詞 | 小室ペイ |
|---|---|
| 作曲 | 小室ペイ |
| 編曲 | 小室ペイ |
汗の残り香であの季節を思い出して
日が暮れていく頃に降り出した夕立ちよ
傘も差さずに溶かされたい 溶かされたい
左の頬に雨粒を光らせて
分厚い空の下 ぬるまった速度で 歩道の脇で
ナンモナイを感じていた
汗の残り香であの季節を思い出して
日が暮れていく頃に降り出した夕立ちよ
傘も差さずに溶かされたい 溶かされたい
左の頬に雨粒を光らせて
無数に浮かぶ泡が 肌にひっついて
その状態はまるで 遠い国にいるようであった
汗の残り香であの季節を思い出して
日が暮れていく頃に降り出した夕立ちよ
傘も差さずに溶かされたい 溶かされたい
左の頬に雨粒を光らせて
汗の残り香であの季節を思い出して
日が暮れていく頃に降り出した夕立ちよ
傘も差さずに溶かされたい 溶かされたい
左の頬に雨粒を光らせて
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| タイトル | 歌い出し |
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