夢で逢えたらの歌詞
夢で逢えたら
| 作詞 | 寺見幸輝 |
|---|---|
| 作曲 | 寺見幸輝 |
| 編曲 | 寺見幸輝 |
外は今日も薄い青
繰り返すことを恐れた君
もう無理することもないし泣いたっていいんだよ
月明かり窓の向こう
裸足のまま歩いた日も
怒りとも言えない黒い気持ちにつられて
見失わぬように目を閉じて夢を見る
塞ぎ込んだままの君はどこか
終われない 忘れられない 守れない もういない
あの日の君にまた夢で逢えたら
なんて
踊らされた身の上でまた愛を探すから
伸ばした手にも掛からずにゆらりゆらり
優しく包んでくれた嘘ばっかりのその声に
君はすがる落ちていくことを知る上で
立ち尽くしたままの僕に雨は優しく
悲しみも涙も君のことさえも
流してくれるの
「返してよ」
見失わぬように目を閉じて夢を見る
塞ぎ込んだままの君はどこか
終われない 忘れられない 守れない もういない
あの日の君にまた夢で逢えたら
アメノイロ。の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|