ランタナの歌詞
ランタナ
| 作詞 | 寺見幸輝 |
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| 作曲 | 寺見幸輝 |
| 編曲 | 寺見幸輝 |
願っていたのは叶うはずもない理想を2人でずっと見ていることで
目眩がするほど今の私には眩しすぎる冬の月明かり
嘘つきなあいつじゃ愛しきれないみたい
裏切りというなら私もまた
直せないほどに壊れてしまったままでまだ歩いていたの
笑っていたいんだ
君の記憶の中
最後の夜走りだす列車
好きだったんだ
君と過ごす日々が
終わらないように
1人願っていたのさ
道で死んでいた猫が帰るはずだった場所
私も同じね今さら帰りたくないの
こぼれ落ちた心が伝っていく
頬に触れた手
どこの誰とも分からない誰かに触れた手で安心するから
そろそろ終わりにしようか
分かっていたって吐き捨てた夜に
黙っていたって変わらない夜に
誰かを待っていた
笑っていたいんだ
君の記憶の中
最後の夜走りだす列車 好きだったんだ
君と過ごす日々が
終わらないように1人願っていたのさ
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| タイトル | 歌い出し |
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