君だけの花の歌詞
君だけの花
| 作詞 | Uken・平田優宇 |
|---|---|
| 作曲 | Uken |
| 編曲 | Uken |
神様の天命がくだった 勇者みたいに
なれやしないと思って閉ざした
扉(心)を開いてみようか...
選ばれし者達をやっかみ 羨んでいたが
いざその場に立つと思ったら
ホッとしたんだ
なるべく敵が少なく 安全な道を選ぶこと
それでいい... それだけでいい?
肝心なのはきっと飾らない��信念�≠�
偽らない ��勇気�� 容易くはないよ
進め!
咲かせたい花があって
膨らむつぼみ枯れぬようにと
石橋を叩き渡れば息が切れて萎れた
君だけの花 咲かせるためだけに
汗をかき捧げるんだ 始めようか 僕らの旅を
いざ出発の境界線跨いだ 先でメンターが
悪魔にやられてしまうような
神話でもないが...
確約されていないと動けぬ者なんだ
誰もそうさ 宝に惑う呪縛を
解き放つのはきっと 受け止めきれない
"挫折"に変わる��感動�� 聴こえてるだろう...?
響け!
咲かせたい花があった
膨らむつぼみ枯れぬようにと
石橋を叩き渡った「今」こその「種」がある
君だけの花 咲かせるためだけに
汗をかき捧げるんだ 始めようぜ 僕らの旅を
見えなくて立ち止まって
薄明かりに涙した記憶
拭いながら気づけたのさ 答は一つじゃない
君だけの花 咲き誇れるように
汗をかき胸張るんだ 始めようぜ 僕らの旅を
勝ち獲るんだ 僕らのビクトリー
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