悪の花の歌詞
悪の花
| 作詞 | 真緒 |
|---|---|
| 作曲 | Sadie |
混沌嘆き憂う 鮮やかな生命
解き放て細胞の鼓動
喰らえ叫べ本能のDeath
黒い帷が広がる世界で掻き立てる
刃と無慈悲な愛
愛しくて愛しくて愛しくて
壊れそうで
打ち付ける雨に身を任せる
綺麗な言葉で偽りを浴びせてくれ
歪んだ空に堕ちる狂乱の花弁
報いた哀しみが孤独を支配する
荒んだ闇に叫ぶ真実を宿せば今なら
オマエの心に脈打つさ
反旗を翻し求めた場所は迫り来る
対価が胸を焦がす
苦しくて苦しくて苦しくて
壊れそうで
閉ざされた心行き場を断つ
綺麗なナイフで孤独を切り
裂いてくれ
歪んだ空に堕ちる狂乱の花弁
報いた哀しみが孤独を支配する
荒んだ闇に叫ぶ真実を宿せば今なら
オマエの心に脈打つさ
(After rain...sun after rain)
鮮明なまでの太陽は僕には眩しくて
初めて知る美しさ
震える寂しさに涙打つ瞼は何度も
君に愛求めた
彷徨う暗闇で僕は今奏でる
覚悟を咲かせて
歪んだ空に堕ちる狂乱の花弁
報いた哀しみが孤独を支配する
荒んだ闇に叫ぶ真実を宿せば今なら
オマエの心に脈打つさ
混沌嘆き憂う 鮮やかな生命
解き放て細胞の鼓動
喰らえ叫べ本能のDeath