アルバム
まして、心と五感が一致するなら全て最上の「音楽」に変ずる。
te’
07年9月発売『それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。』に続くte’(テ)の3rdアルバム。彼ら流4つ打ちダンスロックやメロディアスなギターが美しい楽曲等、バラエティ豊かで個性溢れる曲が収録された作品。
| 発売日 | 2008年10月08日 | 発売元 | 残響record |
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| 品番 | ZNR-055 | 価格 | 2,619円(税込) |
収録曲
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1. 人間は自由なものとして生まれ、至る所で『鎖』に繋がれてゆく。
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2. 他に寄せる信頼の大部分は、己の内に抱く自信から『生』まれる。
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3. 夢とは現実という平凡なものに付ける美しさに似た『嘘』の俗称。
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4. いつも好転する未来を望み、しかし時節の変化は『恐』れている。
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5. 弱いというものは哀れな事だ、敢えて行うにしろ『忍』ぶにしろ。
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6. 具眼の士に検閲されることは、最も正しい『価値』の決定である。
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7. 詩はただ、病める魂の所有者と孤独者との寂しい『慰』めである。
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8. 人は他人の不幸には充分耐えられるだけの強さを『持』っている。
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9. 理は公平な判断を望み、怒りは判断が公平に見える事を『望』む。
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10. 意味の在る巡り会いを求めず、出会いに『意味』を見つけて行く。
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11. 歌を謡って眠らせてやりたい。誰かの傍に坐り『謡』っていたい。
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12. 「無論做什麼都好」,用輕聲細語説出名為『自由』という『脅迫』