泥濘の歌詞
泥濘
| 作詞 | マオ |
|---|---|
| 作曲 | 御恵明希 |
萌黄色 香る 一面に
重ねては 手繰っては
胸の刺が 痛いよ
あの頃の僕らは 大人すぎたね
泥濘で抱き合ってた 夜が明けないことなどないのに
でも、だけど 繰り返す 灼熱
今頃は 君もかい?
同じ痛み 願ってる
悲しみの記憶に 慣れてきた頃
泥濘にはまる前の 君の儚い笑顔をなぞる
セピアに色付いた 秋をろ過した冬 また始まるね
君は きっと 忘れた
あの頃の僕らは 大人すぎたね
泥濘で抱き合ってた 夜が明けないことなどないのに
悲しみの記憶に 慣れてきた頃
泥濘にはまる前の 君の儚い笑顔をなぞる
セピアに色褪せた 秋をろ過した冬 また始まるね
長くて 寒い冬 また始まるね
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| タイトル | 歌い出し |
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