Stardustの歌詞
Stardust
| 作詞 | chickenrace |
|---|---|
| 作曲 | chickenrace |
| 編曲 | chickenrace |
新しい街でせわしく過ぎてく日々に
吸いこまれる僕 かすれてしまう君の姿
会いたいなっていうメール それには答えず返して
いつの頃からか心は繋がらないまま
そう君は電話の笑い声で 寂しい泣き顔隠していた
星の降る夜 遠く離れた君をまた探すよ もう離さないように
一人ぼっちで君が流した涙は 夜空越え今僕に届く光
失くした時に気付く大事な宝物
今になって浮かんでくるのは ただ君の笑顔だけ
いつか撮った写真の中 置き忘れたやさしい日を
また拾い集めるよ たとえ全部じゃなくても
そう僕は君にまた会えるように 涙の星屑辿っていく
星の降る空 見上げて僕は君のこと想うよ もう離れないように
心配ないよ 二人流した涙は 僕らの行く先を照らす光
星の降る夜 果てない夢を君とまた描くよ もう壊さないように
こぼれた涙 夜空にばらまいて いつまでも二人照らすように
遠く離れて寂しい夜も そこには僕らの行く先を照らす光