奈落の歌詞
奈落
| 作詞 | 流鬼. |
|---|---|
| 作曲 | the GazettE |
| 編曲 | the GazettE |
掛け違う本能と身体
脈打つ「逆」を演じてた
静かに縋りつくように
二人はとても綺麗だった
「汚れ」を知りすぎてたから
ばらばらに散る倩欲の先に愛していると答えて
嘲笑うかのように剥き出しの傷を欲しがる
痛みよりも深くあなた感じてたから
演じてゆける
壊れてく理性と身体 脈打つ「虐」を見つめてた
その手に溺れるように
二人はとても綺麗だった…
ばらばらに散る倩欲の先に愛していると答えて
嘲笑うかのように剥き出しの傷を欲しがる
痛みに身を沈めあなた思う
首筋を這わせるその手さえ信じていたい
愛憎の狭間 夢を見ていた
温もりが剥がれてゆく
情欲に塗れ信じた愛の終わりに
奈落を見た
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| タイトル | 歌い出し |
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