君の言う通りの歌詞
君の言う通り
| 作詞 | AIKO |
|---|---|
| 作曲 | AIKO |
| 編曲 | 島田昌典 |
君の街では冬の匂いはもう届いてるか ねぇどうだい
逢いたくなったら名前を呼んで
下の三日月に願いを込めて愛してるって言ってみたかったな
言えないな目がもう届かない
公衆電話の向こうで君の涙を見たよ僕はもう 走って追いかけられなかった
どこかでまた逢えるだろう何故か逢えると信じてた
でもあれ以来君を思い出すのは冬の匂いがした時で
いつの日かひょっこりでてくるんじゃないかなと
あの時のままで あの日の世界で
友達がくれた写真に映った君の表情が柔らかくって
こんな顔されたら話せないよな
最後まで何があってもその日のキスを必ずした
溶けだした心を二人で抱きしめた
熱が出るまで話した何故か凄く楽しかった
あぁ戸惑ってる真ん中のうちにできることはやらなくちゃ
受け止めたら多分動けなくなる
もうじき経ったら落ち込むだろうこれからもっと押しつぶされる
息を吸って吐くだけの日々に憧れは憧れのままで
でもあれ以来君を思い出すのは冬の匂いがした時で
いつの日かひょっこりでてくるんじゃないかなと
あの時のままで あの日の世界で
君の街では冬の匂いはもう届いてるか ねぇどうだい
逢いたくなったら名前を呼んで
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