いつがみまいの歌詞
いつがみまい
| 作詞 | イクマあきら |
|---|---|
| 作曲 | イクマあきら |
| 編曲 | イクマあきら |
遠く聴こえる 旅立ちの歌
流れる雲に 夢を重ねる
歌え 神々のうた 踊れ 神々の花
島に風が吹けば 笑顔の花が咲くよ
ふしゃぬふ島の三味線が聴こえる
かりゆしの歌 風に乗れ
いついつがみまい 手と手をつなぎ
みるく世の夢 花となれ
忘れない忘れない ふしゃぬふ島 多良間島
鳴りやまぬ指笛が焼き付いている・・・
喜びも悲しみも 踊り明かし越えてきた
たらま世のちむぐくる 世界に響く歌よ
歌え心のままに 踊れ命のままに
太鼓囃子に乗せて
八月踊りの夜は更ける
ふしゃぬふ島の星降る浜に
月の小舟を 浮かべよう
いついつがみまい 手と手を合わせ
平和の祈り 風となれ
帰りたい帰りたい ふしゃぬふ島 多良間島
穏やかな潮風が見守る島へ
喜びも悲しみも 語り明かし越えてきた
たらま世の結いぐくる 世界に繋ぐ 歌よ
ふしゃぬふ島の三味線が聴こえる
かりゆしの歌 風に乗れ
いついつがみまい 手と手をつなぎ
みるく世の夢 花となれ
忘れない忘れない 生まり島 多良間島
穏やかな潮風が 見守るあの島へ
ふしゃぬふ島の星降る浜に
月の小舟を 浮かべよう
いついつがみまい 手と手を合わせ
平和の祈り 風となれ
ふしゃぬふ島の三味線が聴こえる
かりゆしの歌 風に乗れ
いついつがみまい 手と手をつなぎ
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| タイトル | 歌い出し |
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