RA・KU・GA・KIの歌詞
RA・KU・GA・KI
| 作詞 | 松井五郎 |
|---|---|
| 作曲 | 秋元薫 |
| 編曲 | 米光亮 |
らくがきたらけの
ビルの非常階段で
星が滲む街 肩を並べて
ふたり見つめてた あの夜明け
破れたジャケット
震えるおまえにかけた
俺にやれたのは そんなものだけ
ほかにはなんにも なかったよ
悲しみをあきらめても
止まらない涙 どうすることもできない WOW
ぼろぼろの心だけで
抱いてたおまえが いまでも やさしく微笑んでる
COFFEEの缶を
頬にあてて眠る顔
もっと幸せに してやれたのに
俺はつまらない 男だね
悲しみをあきらめても
終わらない痛み どうすることもできない WOW
くたくたの心だけが
置き去りの夜に こんなに お前を探している
ひとりきりで 戻ってみたビルは
思い出に もう消えていた 俺を残して
悲しみをあきらめても
止まらない涙 どうすることもできない WOW
ぼろぼろの心だけで
抱いてたおまえが いまでも やさしく微笑んでる
やさしい おまえに GOOD NIGHT
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| タイトル | 歌い出し |
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