10月29日(土)、川嶋あい初主演映画『最後の言葉』の舞台挨拶が渋谷シネマソサエティーにて行われた。
会場は朝早くから並んで舞台挨拶を楽しみにしていたファンで満席となり、司会のジョー横溝(渋谷FMDJ)から川嶋あいの名前が呼ばれると、会場は大きな拍手で包まれた。初の映画について聞かれた川嶋は「終始自分が映っているのでとっても恥ずかしいです。この映画を通じてファンの方に勇気や希望を持つことの大切さを少しでも伝える事ができれば」とコメント。また本編でも流れていた、路上ライブで一番歌われた楽曲『天使達のメロディー』を歌う場面もあり、中には感激で泣き出すファンもいた。
そして最後には、先日優勝を決めたばかりの千葉ロッテマリーンズ小林選手が花束を持って登場。小林選手は共通の知人から書籍『最後の言葉』を紹介してもらい、大変共感を持ったという。この日が初の対面という事で緊張していた2人だったが、川嶋もオリンピックの時から小林選手を応援していたという事で、感動の対面となった。
会場は朝早くから並んで舞台挨拶を楽しみにしていたファンで満席となり、司会のジョー横溝(渋谷FMDJ)から川嶋あいの名前が呼ばれると、会場は大きな拍手で包まれた。初の映画について聞かれた川嶋は「終始自分が映っているのでとっても恥ずかしいです。この映画を通じてファンの方に勇気や希望を持つことの大切さを少しでも伝える事ができれば」とコメント。また本編でも流れていた、路上ライブで一番歌われた楽曲『天使達のメロディー』を歌う場面もあり、中には感激で泣き出すファンもいた。
そして最後には、先日優勝を決めたばかりの千葉ロッテマリーンズ小林選手が花束を持って登場。小林選手は共通の知人から書籍『最後の言葉』を紹介してもらい、大変共感を持ったという。この日が初の対面という事で緊張していた2人だったが、川嶋もオリンピックの時から小林選手を応援していたという事で、感動の対面となった。
2005/10/31