17歳の現役女子高生シンガー・Kylee(カイリー)が、米アリゾナ州フェニックスのチェイスフィールドで行われたメジャーリーグのアリゾナ・ダイヤモンドバックス対サンフランシスコ・ジャイアンツ戦で約5万人の観客の前で国歌斉唱をしたことが、わかった。
米アリゾナ州在住で日本を拠点に活動しているKyleeは、2009年には史上最年少の15歳で『SUMMER SONIC』のステージに立ち、昨年3月に映画『誰かが私にキスをした』主題歌の「キミがいるから」でデビュー。現在、アディダスのカジュアルファッションレーベル『adidas NEO LABEL』の2011年のイメージキャラクターを務めている。7月13日には、新曲「NEVER GIVE UP!」の発売が決定している。
Kyleeの地元でもある同所で行われた試合は、3対2でアリゾナ・ダイヤモンドバックスが勝敗をあげ、勝利の女神に輝いた。また米テレビ局NBCの看板番組である人気モーニングショー『TODAY』で、二度に渡って紹介されるなど、注目が集まっている。
米アリゾナ州在住で日本を拠点に活動しているKyleeは、2009年には史上最年少の15歳で『SUMMER SONIC』のステージに立ち、昨年3月に映画『誰かが私にキスをした』主題歌の「キミがいるから」でデビュー。現在、アディダスのカジュアルファッションレーベル『adidas NEO LABEL』の2011年のイメージキャラクターを務めている。7月13日には、新曲「NEVER GIVE UP!」の発売が決定している。
2011/06/21



