■その他の写真ニュースはこちら
大手レコード会社・ユニバーサルミュージック所属アーティスト8組が24日、神奈川・葉山マリーナで開催された屋外ライブイベント『U-EXPRESS 2010 in HAYAMA』に出演した。3回目を迎える同イベントは、過去最多となる観客3500名を動員。地元の雄・クレイジーケンバンドやキマグレンらがヒット曲でステージを盛り上げ、35℃を超す猛暑に負けないほどの熱気を放った。
今回、同イベントに出演するために韓国出身の6人組グループ・超新星が緊急来日し、小室哲哉作曲の新曲「Evidence of Luv」(7月21日発売)など4曲を熱唱。また、デビュー10周年を迎えたAIも新曲「眠れない街」(8月25日発売)を初披露、真骨頂ともいえるエモーショナルなバラードで満員の観客を魅了した。
このほか、“お祭り男”ことナオト・インティライミ、シンガーソングライター・舞花、レゲエシンガー・TEE、ジャズボーカリスト・樹里からんといった“ネクストブレイク”候補の新人アーティストたちも、存分に持ち味を発揮した。
大手レコード会社・ユニバーサルミュージック所属アーティスト8組が24日、神奈川・葉山マリーナで開催された屋外ライブイベント『U-EXPRESS 2010 in HAYAMA』に出演した。3回目を迎える同イベントは、過去最多となる観客3500名を動員。地元の雄・クレイジーケンバンドやキマグレンらがヒット曲でステージを盛り上げ、35℃を超す猛暑に負けないほどの熱気を放った。
今回、同イベントに出演するために韓国出身の6人組グループ・超新星が緊急来日し、小室哲哉作曲の新曲「Evidence of Luv」(7月21日発売)など4曲を熱唱。また、デビュー10周年を迎えたAIも新曲「眠れない街」(8月25日発売)を初披露、真骨頂ともいえるエモーショナルなバラードで満員の観客を魅了した。
2010/07/26





