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都はるみに春の紫綬褒章「歌を続けていてよかった」

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 平成22年度春の紫綬褒章受章が決まった演歌歌手の都はるみ(62)が28日、所属レーベルを通じて「驚きと嬉しい気持ちでいっぱいになり、歌を続けていてよかったと心から思いました。これも、多くの皆様に私の歌を聴いて、歌っていただき、そして応援していただけたからこその受章と感じます。これからも謙虚な気持ちで前向きに歌って参りたいと思います。皆様、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます」と喜びのコメントを発表した。



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