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タレントの青木さやかが27日(火)、都内で日経エンタテインメント主催の『オーディオブック大賞』の製作発表会に参加した。終了後、報道陣の取材に応じた青木は、昨年10月に入籍した3歳下のダンサーとの新婚生活について「結婚を就職に置き換えて考えて。生活は楽しいけど、新入社員は大変でしょ? でも、幸せ!」と、独特の言い回しで順調さをアピールした。
この日は、同じ所属事務所の後輩で『M-1グランプリ2007』の決勝に進出したお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介も同席。途中で花束贈呈役として登場した相方の加藤歩がお決まりの「悔しいですッ!」とギャグを連発すると「この仕事、グラミー賞(オーディオブック賞)に繋がっているの。真剣な場所なんだよ!」と苦笑い。
そんな青木も子作りの話題には一瞬、表情を緩め「会社に相談するけど、もう私35歳なんで…男の子を2人欲しい。私に似た女の子が産まれたら可哀想だもん」と“ママ目線”のコメント。現在、夫は1ヶ月半ほど海外出張中だそうで「この前、20回ほど電話したら『鬼のように電話された』って。私は冗談でやってるのに」と熱々な遠距離生活をノロけていた。
今回は“忘れられない”をテーマに一般からオーディオブック(語学教材や本の朗読など、音楽以外の音のコンテンツの総称)を募集。応募1000作品のなかから選出された5作品を青木らの朗読で商品化。7月中旬より、iTunes Storeにて販売される予定。
タレントの青木さやかが27日(火)、都内で日経エンタテインメント主催の『オーディオブック大賞』の製作発表会に参加した。終了後、報道陣の取材に応じた青木は、昨年10月に入籍した3歳下のダンサーとの新婚生活について「結婚を就職に置き換えて考えて。生活は楽しいけど、新入社員は大変でしょ? でも、幸せ!」と、独特の言い回しで順調さをアピールした。
この日は、同じ所属事務所の後輩で『M-1グランプリ2007』の決勝に進出したお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介も同席。途中で花束贈呈役として登場した相方の加藤歩がお決まりの「悔しいですッ!」とギャグを連発すると「この仕事、グラミー賞(オーディオブック賞)に繋がっているの。真剣な場所なんだよ!」と苦笑い。
今回は“忘れられない”をテーマに一般からオーディオブック(語学教材や本の朗読など、音楽以外の音のコンテンツの総称)を募集。応募1000作品のなかから選出された5作品を青木らの朗読で商品化。7月中旬より、iTunes Storeにて販売される予定。
2008/05/27