■グラフはこちら
2005年9月発売の『ハヴ・ア・ナイス・デイ』(最高1位、累積売上32.1万枚)に続くボン・ジョヴィ10枚目のスタジオアルバム『ロスト・ハイウェイ』が6月13日に発売になる。本作はダントツの高ポイントを獲得してNINKI度アルバムランキングでトップに立った。
発売2週間前の認知度は全体で76.8%と洋楽アーティストとしては高い結果が出ている。しかし20代以降は8割近い認知度があるのに対して、10代が4割程度と世代で大きな開きがあるのも目に付く。
認知のある人に聞いたアルバムへの興味関心では、認知とは反対に、“とても興味関心がある”と回答した人は男女とも10代が一番多い(グラフ参照)。さらに女性10代は購入意向においても一番高い結果を出しており、堅実なファンがいる状況が推測できる。認知度と興味関心の結果を見る限りでは、10代を取り込む余地はまだまだありそうである。

今のヒット、あの頃のヒットをブログで解説
シングル首位獲得1000曲までのこぼれ話が満載!
■NINKI度シングルランキング
■NINKI度アルバムランキング
■“今が旬”の注目のランキング一覧へ
■最新のランキングニュース一覧へ
■オリコン・ランキング一覧へ
データの詳細は週刊『オリジナル コンフィデンス』誌で
2005年9月発売の『ハヴ・ア・ナイス・デイ』(最高1位、累積売上32.1万枚)に続くボン・ジョヴィ10枚目のスタジオアルバム『ロスト・ハイウェイ』が6月13日に発売になる。本作はダントツの高ポイントを獲得してNINKI度アルバムランキングでトップに立った。
発売2週間前の認知度は全体で76.8%と洋楽アーティストとしては高い結果が出ている。しかし20代以降は8割近い認知度があるのに対して、10代が4割程度と世代で大きな開きがあるのも目に付く。
今のヒット、あの頃のヒットをブログで解説
シングル首位獲得1000曲までのこぼれ話が満載!
■NINKI度シングルランキング
■NINKI度アルバムランキング
■“今が旬”の注目のランキング一覧へ
■最新のランキングニュース一覧へ
■オリコン・ランキング一覧へ
データの詳細は週刊『オリジナル コンフィデンス』誌で
2007/06/10