歌のリリースや本の執筆、ブログが話題になっているルー大柴が、映画『主人公は僕だった』の(5月19日)公開を記念して行われたスペシャル授業付試写会に登場。「ルックしてライフ(人生)はバイマイセルフ(自分自身)でライトリペア(書き直す)することがポッシブル(可能)だとラーン(学んだ)した」と映画について語った。
「上半期ナンバー1の映画。1回ぐらい(今作の主演)ウィル・フェレルとトゥギャザーしたい」とハイテンションで登場したルーは「ズィスイヤーはウインド(風)が来てる。悩みはない。これで最後まで人生行くかな。人間国宝になればいい」とルー語を交えて熱弁。
また、この日はルー・ティーチャーとして会場に集まった観客の悩みをハグなどで解決。「バイマイセルフでポジティブに考えて、今までの考えをチェンジして改善すればいいんじゃない?経験を積んで欲しい」と応援した。
また、“ルーマニア(ルーのファン)”であるとブログなどで公言したという福山雅治と紅白出場するのかと聞かれると、「おい。ちょっと待てよ。福山と私が紅白?ズバリ狙ってます。予定を空けているし、打ち上げの会場も決めています」と今年は乗っている事を強調し、宣言した。
「上半期ナンバー1の映画。1回ぐらい(今作の主演)ウィル・フェレルとトゥギャザーしたい」とハイテンションで登場したルーは「ズィスイヤーはウインド(風)が来てる。悩みはない。これで最後まで人生行くかな。人間国宝になればいい」とルー語を交えて熱弁。
また、“ルーマニア(ルーのファン)”であるとブログなどで公言したという福山雅治と紅白出場するのかと聞かれると、「おい。ちょっと待てよ。福山と私が紅白?ズバリ狙ってます。予定を空けているし、打ち上げの会場も決めています」と今年は乗っている事を強調し、宣言した。
2007/05/15