登山家の野口健氏(53)が4日、自身のインスタグラムを更新。築約300年の古民家を改装した山梨の自宅の一室をプチリフォームしたことを報告し、新たな家具を迎えた室内の写真を公開した。
現在、千葉と山梨の古民家との2拠点生活を送っている野口氏。昨年6月の投稿では、古民家の築年数が約300年であることを明かすとともに、リビングや寝室、書斎、味わい深い骨董品、インテリアの数々などを紹介していた。
この日の投稿では「古民家邸の一室を畳から杉板に床を張り替えてみました」と報告。これまで「コタツ以外のテーブルがなかった」といい、「念願のテーブルが加わりました」と、新たな家具を設置したことを明かした。
投稿では、杉板の床にテーブルと椅子を配置した、趣のある室内の様子を披露。和の雰囲気を残しながらも、より快適に過ごせそうな空間に生まれ変わったことがうかがえる。
仕上がりについては「古民家に杉板、似合うな。イメージ通り」と満足そうにつづり、「小坂工務店の小坂さん、いつも丁寧な作業、有難うございます」と、施工を担当した職人への感謝も伝えた。
この投稿には「素敵すぎる!」「とっても素敵ですね〜」「素晴らしい野口邸」「いつ見ても憧れるおうちです」「落ち着ける品の良い雰囲気ですよね」「テーブルが入るだけでも生活が違ってきますね」など、リフォーム後の空間を称賛するコメントが寄せられている。
現在、千葉と山梨の古民家との2拠点生活を送っている野口氏。昨年6月の投稿では、古民家の築年数が約300年であることを明かすとともに、リビングや寝室、書斎、味わい深い骨董品、インテリアの数々などを紹介していた。
投稿では、杉板の床にテーブルと椅子を配置した、趣のある室内の様子を披露。和の雰囲気を残しながらも、より快適に過ごせそうな空間に生まれ変わったことがうかがえる。
仕上がりについては「古民家に杉板、似合うな。イメージ通り」と満足そうにつづり、「小坂工務店の小坂さん、いつも丁寧な作業、有難うございます」と、施工を担当した職人への感謝も伝えた。
この投稿には「素敵すぎる!」「とっても素敵ですね〜」「素晴らしい野口邸」「いつ見ても憧れるおうちです」「落ち着ける品の良い雰囲気ですよね」「テーブルが入るだけでも生活が違ってきますね」など、リフォーム後の空間を称賛するコメントが寄せられている。
2026/11/06