俳優の冬野心央(22)が18日、都内で行われた1st写真集『Butterfly』(SDP/19日発売)の発売記念イベント前取材会に出席した。
今年2月に撮影し、発売まで温めてきた今作。冬野は「ようやく出すことができてうれしいですし、僕のまた違った冬野心央をお届けできるんじゃないかなと思っています」とにっこり。出来栄えについては「100点!最初は不安な部分も大きかったのですが、プロフェッショナルなスタッフの皆さんに集まっていただき、最高の1冊に仕上がり、本当に満足しています」と充実感をにじませた。
タイトルには「蝶のように芸能界で羽ばたいていきたい」という思いを込めたという。今後については「いろいろな役に挑戦していきたいという思いももちろんありますし、僕が俳優になろうと思ったきっかけは、映画に魅了されたことが大きいので、映画にたくさん出られるような俳優になれればいいなと思っています」とさらなる飛躍を誓った。
本作は、雄大な自然に囲まれた八ヶ岳のリゾートホテルを中心に撮影。「革命的美男子」をテーマに、どこを切り取っても見目麗しい冬野の魅力を余すところなく収めた一冊となっている。
自身の「革命的に美しいところ」を問われると、冬野は「目、鼻、口、顔すべてです」と胸を張った。取材会の最後には、冬野にぴったりなバラが贈られるサプライズも。「想像していなかった!ありがとうございます!」と笑顔を弾けさせた。
冬野は、スーパー戦隊シリーズ50周年作品『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で主人公・遠野吠/ゴジュウウルフ役を演じ、ネクストブレイク俳優として注目を集めている。映画『彼の瞳に映る僕』(2025年公開)や舞台『朗読劇ROOM2026』に出演するなど、活動の幅を広げている。
今年2月に撮影し、発売まで温めてきた今作。冬野は「ようやく出すことができてうれしいですし、僕のまた違った冬野心央をお届けできるんじゃないかなと思っています」とにっこり。出来栄えについては「100点!最初は不安な部分も大きかったのですが、プロフェッショナルなスタッフの皆さんに集まっていただき、最高の1冊に仕上がり、本当に満足しています」と充実感をにじませた。
本作は、雄大な自然に囲まれた八ヶ岳のリゾートホテルを中心に撮影。「革命的美男子」をテーマに、どこを切り取っても見目麗しい冬野の魅力を余すところなく収めた一冊となっている。
自身の「革命的に美しいところ」を問われると、冬野は「目、鼻、口、顔すべてです」と胸を張った。取材会の最後には、冬野にぴったりなバラが贈られるサプライズも。「想像していなかった!ありがとうございます!」と笑顔を弾けさせた。
冬野は、スーパー戦隊シリーズ50周年作品『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で主人公・遠野吠/ゴジュウウルフ役を演じ、ネクストブレイク俳優として注目を集めている。映画『彼の瞳に映る僕』(2025年公開)や舞台『朗読劇ROOM2026』に出演するなど、活動の幅を広げている。
2026/10/18