森永乳業は、ロングセラーブランド「ピノ」シリーズから、「ピノ 香り湧き立つカフェラテ」を26日より全国にて期間限定で発売する。
「ピノ」は、チョコとアイスの絶妙なバランスのおいしさが楽しめ、ひとつぶ食べると笑顔になれるひとくちアイスのロングセラーブランド。1976年に発売し、今年10月に発売50周年を迎えた。
同商品は、2021年から25年に発売した「ピノ」の期間限定フレーバー商品の中で、リピート率No.1を獲得した人気フレーバー。23年の発売時には、「定番化してほしい」「買いだめするほど好きだったので、販売終了したときはとても悲しかった」など、再販を待ち望む声が上がった。そこで、ピノ発売50周年の節目に要望に応え、期間限定で再発売する。
同商品は、口や喉を通して感じる香りである「レトロネーザル・アロマ(口中香)」に着目して開発した商品。23年の発売時には、「口いっぱいにコーヒーの香りが広がる」「コーヒーの苦味とチョコレートの甘味のバランスがよい」といった声が寄せられ、その香り高さと奥深い味わいが人気に。
ひとつぶ食べると、コロンビアスプレモとエチオピアモカ、こだわり抜いた2種類のコーヒーエキスによって、口の中いっぱいにコーヒーの香りが湧き立つ、本格的なカフェラテの味わいを楽しめる。コロンビアスプレモとエチオピアモカは焙煎度合いを変えており、73:27の割合でブレンドしている。この比率が、クセがなく程よく苦味のあるオーソドックスでなじみ深いコーヒーでありながらも、ほのかに酸味も感じられる絶妙なバランスのコーヒー風味を表現している。
【写真】2種類のコーヒーエキスをブレンド!「ピノ 香り湧き立つカフェラテ」断面
「ピノ」は、チョコとアイスの絶妙なバランスのおいしさが楽しめ、ひとつぶ食べると笑顔になれるひとくちアイスのロングセラーブランド。1976年に発売し、今年10月に発売50周年を迎えた。
同商品は、口や喉を通して感じる香りである「レトロネーザル・アロマ(口中香)」に着目して開発した商品。23年の発売時には、「口いっぱいにコーヒーの香りが広がる」「コーヒーの苦味とチョコレートの甘味のバランスがよい」といった声が寄せられ、その香り高さと奥深い味わいが人気に。
ひとつぶ食べると、コロンビアスプレモとエチオピアモカ、こだわり抜いた2種類のコーヒーエキスによって、口の中いっぱいにコーヒーの香りが湧き立つ、本格的なカフェラテの味わいを楽しめる。コロンビアスプレモとエチオピアモカは焙煎度合いを変えており、73:27の割合でブレンドしている。この比率が、クセがなく程よく苦味のあるオーソドックスでなじみ深いコーヒーでありながらも、ほのかに酸味も感じられる絶妙なバランスのコーヒー風味を表現している。
2026/10/15