フリーアナウンサーの岩田絵里奈が、22日発売の『VOCE』12月号(講談社)に登場。秋にまといたい「レッド」と冬に映える「ピンク」のそれぞれ2パターン、計4つのメイクで魅了する。
同誌への登場は2回目となる岩田は、初登場となった10月号の反響を経て編集部からラブコール。岩田は、「ふわふわして見られることが多いけれど、“かわいい”より“かっこいい”と思われたい」願望が強いと明かし、「甘く見えるのが苦手で、普段はピンクを避け、メイクやファッション、ちょっとした持ち物の小物でも青や寒色系を選ぶことが多かったです。じゃがりこはたらこバターよりじゃがバターを選んだり…」と徹底ぶりを披露。
そんな岩田だが、今回かわいさ全開のメイクに挑戦し、「ピンクってこんなに幅があるんだ!」と“甘い”だけではない、洒落感や大人っぽさを引き出すピンクに、イメージが変わったことを明かした。
今回挑戦した赤リップも、アナウンサー時代は日常使いする機会が少なかったそうで、スタイリングを見て「普段のメイクにも取り入れられそう」と感激。愛らしい表情からハンサムでクールな表情まで、メイクに合わせてモデル顔負けの表情を披露した。
なお、同号の通常版&Special Edition版は戸田恵梨香が、Special Edition増刊はTHE RAMPAGE・川村壱馬が表紙を飾る。
同誌への登場は2回目となる岩田は、初登場となった10月号の反響を経て編集部からラブコール。岩田は、「ふわふわして見られることが多いけれど、“かわいい”より“かっこいい”と思われたい」願望が強いと明かし、「甘く見えるのが苦手で、普段はピンクを避け、メイクやファッション、ちょっとした持ち物の小物でも青や寒色系を選ぶことが多かったです。じゃがりこはたらこバターよりじゃがバターを選んだり…」と徹底ぶりを披露。
そんな岩田だが、今回かわいさ全開のメイクに挑戦し、「ピンクってこんなに幅があるんだ!」と“甘い”だけではない、洒落感や大人っぽさを引き出すピンクに、イメージが変わったことを明かした。
今回挑戦した赤リップも、アナウンサー時代は日常使いする機会が少なかったそうで、スタイリングを見て「普段のメイクにも取り入れられそう」と感激。愛らしい表情からハンサムでクールな表情まで、メイクに合わせてモデル顔負けの表情を披露した。
2026/10/15