TBS系『オールスター感謝祭’26秋 放送70回記念SP』が、10日に放送。名物企画「プレッシャーアーチェリー」では、波乱の展開となった。
トップバッターを務めた横浜流星は、優勝の大本命と目されていたが、1射目の300点に続いて、2射目はまさかの0点。MCの今田耕司も「まさかの横浜流星!」と絶叫した。2番手の竜星涼は1射目、2射目ともに500点で1000点、3番手の山中柔太朗は1射目、2射目ともに300点で600点、今泉堅貴選手と清岡幸大郎選手は1射目が300点、2射目が500点の800点となり、竜星が優勝となった。
1991年秋にスタートした『オールスター感謝祭』は、70回目を迎え、さらにパワーアップ。6時間超えの生放送をさらに充実した内容で届ける。超豪華俳優陣をはじめ、人気芸能人や人気芸人、さらには日本を代表するアスリートなど、総勢100人以上が集結し、クイズや企画でガチ対決を繰り広げる。そして今回もクイズに参加した視聴者に超豪華賞品が当たる生クイズバトルを実施。クイズに参加してプレゼントに応募すると、抽選で超豪華賞品をプレゼントする。
■プレッシャーアーチェリー
1:横浜流星→300
1射目:300
2射目:0
2:竜星涼→1000
1射目:500
2射目:500
3:山中柔太朗→600
1射目:300
2射目:300
4:今泉堅貴&清岡幸大郎→800
1射目:300
2射目:500
【写真】伊藤百花の激走にも注目!“心臓破りの坂”対決で豪華メンバー
トップバッターを務めた横浜流星は、優勝の大本命と目されていたが、1射目の300点に続いて、2射目はまさかの0点。MCの今田耕司も「まさかの横浜流星!」と絶叫した。2番手の竜星涼は1射目、2射目ともに500点で1000点、3番手の山中柔太朗は1射目、2射目ともに300点で600点、今泉堅貴選手と清岡幸大郎選手は1射目が300点、2射目が500点の800点となり、竜星が優勝となった。
■プレッシャーアーチェリー
1:横浜流星→300
1射目:300
2射目:0
2:竜星涼→1000
1射目:500
2射目:500
3:山中柔太朗→600
1射目:300
2射目:300
4:今泉堅貴&清岡幸大郎→800
1射目:300
2射目:500
このニュースの流れをチェック
- 1. 【オールスター感謝祭】島崎和歌子、6時間以上の生放送「編成は何を考えているんですか?」
- 2. 【オールスター感謝祭】冒頭から“ハプニング” 島崎和歌子「大丈夫、落ち着いて!」
- 3. 【オールスター感謝祭】霜降り明星・せいやの席に…“まさかの人物” 今田耕司から“注意”受ける
- 4. 【オールスター感謝祭】千葉翔也&鬼頭明里が出演でファン歓喜「すげえ!」
- 5. 【オールスター感謝祭】『VIVANT』チームで“まさかのタッグ” 卓球企画に挑む
- 6. 【オールスター感謝祭】MC今田耕司も衝撃!“心臓破りの坂”で激走したAKB48・伊藤百花に注目
- 7. 【オールスター感謝祭】島崎和歌子「赤坂5丁目ミニマラソン」“マジ説教”経て…今回の出場者人数に涙
- 8. 【オールスター感謝祭】名物企画「プレッシャーアーチェリー」で波乱【得点一覧】
- 9. 【オールスター感謝祭】森脇健児、赤坂5丁目ミニマラソンに怪気炎「ニンニク注射、ズドン!ズドン!」
- 10. 【オールスター感謝祭】トランプマン“せいや”ゼッケンで走る 増田明美も解説「花札の方がいないから…」
- 11. 【オールスター感謝祭】「赤坂5丁目ミニマラソン」25年ぶりの快挙 坂下真心が達成「NMB48のために走ってきた」【トップ5掲載】
- 12. 【オールスター感謝祭】「赤坂5丁目ミニマラソン」25年ぶりの快挙 NMB48・坂下真心とは
2026/10/10