タレントのGENKING.がきょう24日放送のABEMAオリジナルバラエティ『エイジレスボーイズ』#4(後9:00)に登場した。
24日の放送では、年齢を感じさせない芸能人の日常に迫る密着企画「エイジレスピープル」にて、2015年に“美しすぎる美男子”としてブレイクした後、性別適合手術を受け戸籍上の性別を女性に変更、41歳となった現在でも変わらぬ若さを保つGENKING.に密着した。
40代になって感じ始めたという頬のコケを解消するべく、影になる部分にヒアルロン酸を入れる施術の様子を公開。笑気麻酔のチューブを鼻に入れ、注射の痛みを和らげるためにバイブレーションと冷却剤を当てられるGENKING.。その姿に、小田切「コレいいの?」「本気度伝わってくるわ」、池田「大丈夫ですか、これ?」、小島「情報量が多すぎ(笑)」とスタジオに衝撃が走った。
10代の頃はヤマンバメイクだったというGENKING.。ドーランを塗り、サインペンで化粧をしていた当時を「今だと本当にあり得ない」と振り返る。40代になった現在は、毎朝鉄瓶で沸かしたお湯を飲み、ビタミンCやペプチドなどを摂取。「40代になって気づいたのは絶対にハリだなと思って」と、美容に対する意識の変化を語り、新しい美容を取り入れる姿勢に、小田切も「美の価値を分かってます」と絶賛した。
『エイジレスボーイズ』は、「いくつになっても老けない」「本当にその年齢!?」と思ってしまう“年齢不詳な人”=“エイジレスな人”に注目し、若さを保つための習慣や美容法を探るバラエティ。MCはヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロ、レインボーの池田直人、Aぇ! groupの小島健が務める。
24日の放送では、年齢を感じさせない芸能人の日常に迫る密着企画「エイジレスピープル」にて、2015年に“美しすぎる美男子”としてブレイクした後、性別適合手術を受け戸籍上の性別を女性に変更、41歳となった現在でも変わらぬ若さを保つGENKING.に密着した。
40代になって感じ始めたという頬のコケを解消するべく、影になる部分にヒアルロン酸を入れる施術の様子を公開。笑気麻酔のチューブを鼻に入れ、注射の痛みを和らげるためにバイブレーションと冷却剤を当てられるGENKING.。その姿に、小田切「コレいいの?」「本気度伝わってくるわ」、池田「大丈夫ですか、これ?」、小島「情報量が多すぎ(笑)」とスタジオに衝撃が走った。
『エイジレスボーイズ』は、「いくつになっても老けない」「本当にその年齢!?」と思ってしまう“年齢不詳な人”=“エイジレスな人”に注目し、若さを保つための習慣や美容法を探るバラエティ。MCはヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロ、レインボーの池田直人、Aぇ! groupの小島健が務める。
GENKING.、“肌の負担お構いなし”だった10代のガングロ時代の姿とは?
— ABEMA(アベマ) (@ABEMA) September 25, 2026
2026/09/26