アニメ&ゲーム カテゴリ

人気アニメ『名探偵プリキュア!』(たんプリ ABCテレビ・テレビ朝日系 毎週日曜 午前8:30)の第34話「るるかと、はなまるな満月」のあらすじ&先行場面カットが公開された。持ち主を探すために警察署を訪れたあんなたちは、一日警察署長をつとめていた家入しるくと再会する。 20日放送の第34話は、夜、警察官に変装したアゲセーヌを追いかけるあんなとみくる。そこにくれあとるるかも加わり、盗み出された桐の箱を取りもどしたものの、どこで誰から盗まれたものなのかがわからなかった。 翌日、持ち主を探すために警察署を訪れたあんなたちは、一日警察署長をつとめていた家入しるくと再会し、ワイドショーの取材を通じて持ち主を探してもらうことに。さらに、桐の箱の中身である古い掛け軸を調べてもらうため、美術館オーナーの宝生ちなみを呼んで相談する。 掛け軸を目にした宝生は感激しながら、これは江戸の絵師・白河元信の幻の名画『姫去りし月』で、数百億円の価値があると語る。しるくの取材も終わり、応接室であんなたちが話していると、掛け軸の持ち主があらわれたという報告が入る。しかし、なんと3人の人物が持ち主として名乗り出ており、とまどいながらも3人への聞き込みを始めるあんなたちだったが…。 『名探偵プリキュア!』は、主人公のマコトミライタウンに暮らす14歳の中学2年生・明智あんなが、誕生日に現れた妖精・ポチタンと、部屋にあったペンダントに導かれて2027年から1999年のまことみらい市にタイムスリップする。

オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

この記事の画像

  • 『名探偵プリキュア!』場面カット(C)ABC-A・東映アニメーション
  • 『名探偵プリキュア!』場面カット(C)ABC-A・東映アニメーション
  • 『名探偵プリキュア!』場面カット(C)ABC-A・東映アニメーション
  • 『名探偵プリキュア!』場面カット(C)ABC-A・東映アニメーション

求人特集

求人検索

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

 を検索