俳優・長谷川博己と出口夏希が、16日より放送のフジクラ新テレビCM『データセンタ』篇・『世界最先端』篇に出演。同シリーズ第3弾となる今作で、2人はフジクラ社員役に扮し、高度デジタル社会を支える最先端技術の魅力を描く。
CMでは、シックなダークスーツをスタイリッシュに着こなした長谷川と、端正なオフィススタイルで登場した出口。長谷川がニュアンスにこだわり抜いた「ぞくぞくしちゃう」というセリフや、初挑戦となった出口のAI風ナレーションなど、表情豊かで遊び心あふれる掛け合いにも注目だ。
撮影後のインタビューでは、3作目の共演について互いの印象を回答。出口は「3年目も紳士な長谷川さん」と語り、長谷川は「3年経って、やっぱり大人になりましたね。そして、存在感がますます前に前に出てきたって感じがしますね」と出口の大人びた存在感を絶賛した。
最先端がテーマの本CMにちなみ、「新しく変化したいこと」を聞かれた出口は、「食生活」と語り、「食べたいものばかり食べていて、実は1日3食、麺を食べているんです」とまさかの偏食ぶりを告白。今年25歳を迎えるにあたり健康を気遣い始めたことを明かすと、長谷川が「まだ気をつけなくて大丈夫。全然いけますよ!」とフォローを入れ、現場の笑いを誘った。
一方、長谷川は「AI時代だからこそ、目に見えない感覚や感じるものを大事にしたい」と変化の中で大切にしたい価値観を告白。出口が、全生活をスマホに頼っている日常を明かす中、世代ならではの感性の違いを見せつつも、終始息の合ったトークで場を盛り上げた。
【インタビュー全文】
――今回のCMの見どころは?
出口:今回のCMでもいろんな方に出会って、いろんなところに行くんですけど、そこでフジクラの技術がこんなにたくさんのところに使われているということがわかると思うので、そこがポイントだと思います。
長谷川:世界最先端技術です!フジクラです!
――シリーズ3作目でお互いの印象は変わりましたか?
出口:3年目も紳士な長谷川さんです。
長谷川:3年経って、やっぱり大人になりましたね。そして、存在感がますます前に前に出てきたって感じがしますね。この撮影の時しか会わないけど、その時の印象で言いますと、どんどんどんどん大きくなられているなっていう印象がありますね。
――最近「これは最先端だ」と感じたことは?
長谷川:この前、映画館で初めてドルビーアトモスを経験したんです。「シラート」っていう映画を観たんですけど、それはちょっとすごかったですね。今までとは違う映画体験ができて、これからの映画界の最先端になっていくのかなという感じがしましたね。
出口:最近か分からないですけど、全部が携帯電話で生活できるようになったじゃないですか。説明書とかもアプリだったり、カメラの画質も選べたり。最先端だと思います。
――これから新しくしよう、変化しようとしていることは?
出口:食生活。食べたいものばっかり食べてるんですよ。今年25歳になるので、そろそろ健康に気をつけながら、食事をしたいなと思っています。1日3食、麺を食べているんですよ。
長谷川:まだ気をつけなくて大丈夫だと思いますよ。全然いけますよきっと。
出口:だそうです、見てる皆様。長谷川さんはどうですか?
長谷川:AIがやっぱりすごいので、なんでもそういうのに頼ってしまいがちなので、やっぱりもう少し目に見えない感覚とか、そういう感じるものとかを、もっともっとこれから大事にしていきたいなっていう感じはありますね。
――フジクラの新作CMをご覧になる皆様へ
出口:今回もフジクラの魅力がたくさん詰まった素敵なCMになっています。
長谷川:テレビCMを通じてフジクラの技術力やその魅力を少しでも皆さんに感じていただけたらうれしいです。ぜひ新作テレビCMをご覧ください。
【CMカット】スタイル良すぎ!食堂に現れた長谷川博己&出口夏希
CMでは、シックなダークスーツをスタイリッシュに着こなした長谷川と、端正なオフィススタイルで登場した出口。長谷川がニュアンスにこだわり抜いた「ぞくぞくしちゃう」というセリフや、初挑戦となった出口のAI風ナレーションなど、表情豊かで遊び心あふれる掛け合いにも注目だ。
最先端がテーマの本CMにちなみ、「新しく変化したいこと」を聞かれた出口は、「食生活」と語り、「食べたいものばかり食べていて、実は1日3食、麺を食べているんです」とまさかの偏食ぶりを告白。今年25歳を迎えるにあたり健康を気遣い始めたことを明かすと、長谷川が「まだ気をつけなくて大丈夫。全然いけますよ!」とフォローを入れ、現場の笑いを誘った。
一方、長谷川は「AI時代だからこそ、目に見えない感覚や感じるものを大事にしたい」と変化の中で大切にしたい価値観を告白。出口が、全生活をスマホに頼っている日常を明かす中、世代ならではの感性の違いを見せつつも、終始息の合ったトークで場を盛り上げた。
【インタビュー全文】
――今回のCMの見どころは?
出口:今回のCMでもいろんな方に出会って、いろんなところに行くんですけど、そこでフジクラの技術がこんなにたくさんのところに使われているということがわかると思うので、そこがポイントだと思います。
長谷川:世界最先端技術です!フジクラです!
――シリーズ3作目でお互いの印象は変わりましたか?
出口:3年目も紳士な長谷川さんです。
長谷川:3年経って、やっぱり大人になりましたね。そして、存在感がますます前に前に出てきたって感じがしますね。この撮影の時しか会わないけど、その時の印象で言いますと、どんどんどんどん大きくなられているなっていう印象がありますね。
――最近「これは最先端だ」と感じたことは?
長谷川:この前、映画館で初めてドルビーアトモスを経験したんです。「シラート」っていう映画を観たんですけど、それはちょっとすごかったですね。今までとは違う映画体験ができて、これからの映画界の最先端になっていくのかなという感じがしましたね。
出口:最近か分からないですけど、全部が携帯電話で生活できるようになったじゃないですか。説明書とかもアプリだったり、カメラの画質も選べたり。最先端だと思います。
――これから新しくしよう、変化しようとしていることは?
出口:食生活。食べたいものばっかり食べてるんですよ。今年25歳になるので、そろそろ健康に気をつけながら、食事をしたいなと思っています。1日3食、麺を食べているんですよ。
長谷川:まだ気をつけなくて大丈夫だと思いますよ。全然いけますよきっと。
出口:だそうです、見てる皆様。長谷川さんはどうですか?
長谷川:AIがやっぱりすごいので、なんでもそういうのに頼ってしまいがちなので、やっぱりもう少し目に見えない感覚とか、そういう感じるものとかを、もっともっとこれから大事にしていきたいなっていう感じはありますね。
――フジクラの新作CMをご覧になる皆様へ
出口:今回もフジクラの魅力がたくさん詰まった素敵なCMになっています。
長谷川:テレビCMを通じてフジクラの技術力やその魅力を少しでも皆さんに感じていただけたらうれしいです。ぜひ新作テレビCMをご覧ください。
2026/09/15