『映画クレヨンしんちゃん』シリーズの33作目となる『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ〜ション』(7月31日公開)の興収情報が発表された。公開45日間で観客動員数218万人、興収27億円を突破し、シリーズNo.1ヒットを記録した2024年公開『オラたちの恐竜日記』(同作26.9億円)を超え、シリーズ歴代最高興収となった。 今回の大ヒットに野原しんのすけ役の小林由美子は、「映画クレヨンしんちゃん、最高興行収入突破!!本当に本当ーーーにありがとうございます!こんなにもたくさんの皆さんが、しんのすけたちと一緒に”秋田のじいちゃんち”へ帰省してくださったんだと思うと、本当に嬉しいです!」と喜び。
2026/09/14