イラストエッセイストの犬山紙子が7日、自身のXを更新。「パートナーとの話し合いでとにかく説明を求める人、相手が答えない、話さないを許せないタイプの人」について、自戒の念をこめて問題点を伝えた。 犬山は「私も過去その傾向があったので自戒をこめて」と前置きした上で「問題点 会話を終わらせる権限が説明を求める方にしかない。「話し合おう」ではなく「私が納得するところまであなたは応答し続けて」だからだいぶしんどい。論理のガワを被ったバウンダリー侵害。これ上司にやられたらパワハラ」と指摘。
2026/09/07