実写映画『ブルーロック』(8月7日より公開)の興収10億円突破を記念して、漫画『進撃の巨人』作者・諫山創氏が描いたお祝いイラストが公開されると、ネット上で話題になっている。
躍動感ある一枚にネット上では「潔がエレンに見えてきた!かっこいい」「なんだこれ神か???諫山先生最高すぎます」「諫山先生の潔もかっこいい、、、めっちゃ迫力ある 画力やばい」「諫山創先生の絵みるのものすごく久しぶり!ミカサいるし」などと反応している。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中のサッカー漫画で、無名の高校生FWである主人公・潔世一が、ライバルたちと激闘を繰り広げながら、日本サッカー界に革命を起こすストライカーの誕生までを描いたストーリー。
日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた「青い監獄(ブルーロック)」プロジェクトが舞台で、全国から集められた300人の高校生FWたちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げていく。
コミックスは累計6000万部を突破しており、テレビアニメは第1期が2022年10月〜2023年3月、第2期が2024年10月〜12月に放送。2022年にはゲーム化、2023年には舞台化もされた。アニメ続編の制作も決まっている。8月7日より公開中の実写映画は、『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を担当。主演・潔世一役は高橋文哉が務めている。
躍動感ある一枚にネット上では「潔がエレンに見えてきた!かっこいい」「なんだこれ神か???諫山先生最高すぎます」「諫山先生の潔もかっこいい、、、めっちゃ迫力ある 画力やばい」「諫山創先生の絵みるのものすごく久しぶり!ミカサいるし」などと反応している。
日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた「青い監獄(ブルーロック)」プロジェクトが舞台で、全国から集められた300人の高校生FWたちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げていく。
コミックスは累計6000万部を突破しており、テレビアニメは第1期が2022年10月〜2023年3月、第2期が2024年10月〜12月に放送。2022年にはゲーム化、2023年には舞台化もされた。アニメ続編の制作も決まっている。8月7日より公開中の実写映画は、『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を担当。主演・潔世一役は高橋文哉が務めている。
?実写映画『ブルーロック』大ヒット公開中?
— ブルーロック【公式】 (@BLUELOCK_WM) September 2, 2026
興収10億円突破を記念して、劇場版アニメ『ブルーロック-EPISODE 凪-』公開時に寄せられた豪華クリエイター陣によるイラストを特別公開!
TODAY’S CREATOR IS…
? 諫山創
(@anime_shingeki)?
全国の映画館へ急げ!
最高のエゴを今こそ劇場で。… pic.twitter.com/o6zFp0ZVSB
2026/09/07