俳優・いしだ壱成が、16日までに自身のXを更新し、「実は姉ちゃんと共演しました」と報告した。
“姉ちゃん”というのは、『ひとつ屋根の下』シリーズで姉役を演じた酒井法子のこと。映画『キオク』のオフショットを届けた。
「『もうどうみても弟にしか見えない!やりづらいわー笑』『俺もおっかない姉ちゃんにしか見えない!』冗談を飛ばしながら、よく考えたら姉ちゃんとお芝居するのは『聖者の行進』以来。感慨深く演じさせて頂きました」としみじみ。
さらに、遠山景織子との2ショットも公開し、「デビューがほぼ一緒の時期なので、同級生感覚なお方です」と紹介。さらに、“気鋭の若手俳優”として神仙龍之介も紹介した。
これに対して、ファンからは「柏木家最高!」「また共演したの嬉しすぎるー」「聖者の行進、未成年といった野島ドラマは衝撃的でした」など、多数の声が寄せられている。
“姉ちゃん”というのは、『ひとつ屋根の下』シリーズで姉役を演じた酒井法子のこと。映画『キオク』のオフショットを届けた。
さらに、遠山景織子との2ショットも公開し、「デビューがほぼ一緒の時期なので、同級生感覚なお方です」と紹介。さらに、“気鋭の若手俳優”として神仙龍之介も紹介した。
これに対して、ファンからは「柏木家最高!」「また共演したの嬉しすぎるー」「聖者の行進、未成年といった野島ドラマは衝撃的でした」など、多数の声が寄せられている。
映画 #キオク 実は姉ちゃんと共演しました。
— いしだ壱成 (@issei_ishida990) August 15, 2026
細かいところは言えないですけども今回の姉ちゃんとの役の間柄は○○。
『もうどうみても弟にしか見えない!
やりづらいわー笑』
『俺もおっかない姉ちゃんにしか見えない!』… pic.twitter.com/VoAV2C2sjc
2026/08/16