お笑い芸人のキンタロー。が3日、青森市のねぶた祭に実際に跳人(ハネト)として参加した。
ものまね芸人として“ドッスン”などの顔芸が特徴的だが、特にねぶた祭のメイクをSNSに投稿するとそれだけでバズるなど、インパクトが強く、高い完成度が人気。地域情報チャンネルのsatonokaでの日本各地のお祭り、花火の生中継と、キンタロー。のネタとも共通点が多くあり、日本のお祭りを盛り上げていきたいという思いが一致し、今回イメージキャラクターに就任した。
■キンタロー。
Q.現地の熱気はいかがでしたか?
みんながワクワクドキドキの、笑顔とエネルギーに満ち溢れた、幸せ空間でしたね!いつもは偽物でやらせていただいていますが、今日はキラキラの目で本人扱いしていただいて笑、私もうれしかったです。
Q.今年は跳人(ハネト)としてご参加されて、キンタロー。さん大活躍でしたね。
昨年も参加させていただいたんですが、メイクが最後崩れてしまったんですよ。ですが、今年は竹浪比呂央ねぶた研究所(※)の皆様に仕上げていただいたので、完成度も高く、どれだけ動いてもきれいな状態で!すばらしかったです。でも、お子さんは泣いてましたね笑。たくさんの人と写真も撮らせていただいて、嬉しかったです。
※ねぶた師の竹浪比呂央さんが主宰する、青森市内のねぶた制作・研究拠点。
Q.キンタロー。さんにとって、ねぶたとは?
ねぶた祭は誇らしい、日本の重要無形民俗文化財です。太鼓の音を聞き、人々の活気を感じ、気持ちが上がる、エネルギーに満ち溢れたこのお祭を、世界に発信していきたいです。今回、間近で見させていただいて、これからの自分のねぶたメイクに深みが増すこと間違いなしです。
Q.satonokaでこれからお祭りをご覧になる皆様へ、メッセージをお願いします!
ねぶたの山車に負けないビッグフェイス、キンタロー。です!みなさん、この季節が来ましたよ!涼しいお部屋で、祭気分、味わいましょう!片手にビール、枝豆、最高じゃないですか。ぜひお楽しみください!
ものまね芸人として“ドッスン”などの顔芸が特徴的だが、特にねぶた祭のメイクをSNSに投稿するとそれだけでバズるなど、インパクトが強く、高い完成度が人気。地域情報チャンネルのsatonokaでの日本各地のお祭り、花火の生中継と、キンタロー。のネタとも共通点が多くあり、日本のお祭りを盛り上げていきたいという思いが一致し、今回イメージキャラクターに就任した。
Q.現地の熱気はいかがでしたか?
みんながワクワクドキドキの、笑顔とエネルギーに満ち溢れた、幸せ空間でしたね!いつもは偽物でやらせていただいていますが、今日はキラキラの目で本人扱いしていただいて笑、私もうれしかったです。
Q.今年は跳人(ハネト)としてご参加されて、キンタロー。さん大活躍でしたね。
昨年も参加させていただいたんですが、メイクが最後崩れてしまったんですよ。ですが、今年は竹浪比呂央ねぶた研究所(※)の皆様に仕上げていただいたので、完成度も高く、どれだけ動いてもきれいな状態で!すばらしかったです。でも、お子さんは泣いてましたね笑。たくさんの人と写真も撮らせていただいて、嬉しかったです。
※ねぶた師の竹浪比呂央さんが主宰する、青森市内のねぶた制作・研究拠点。
Q.キンタロー。さんにとって、ねぶたとは?
ねぶた祭は誇らしい、日本の重要無形民俗文化財です。太鼓の音を聞き、人々の活気を感じ、気持ちが上がる、エネルギーに満ち溢れたこのお祭を、世界に発信していきたいです。今回、間近で見させていただいて、これからの自分のねぶたメイクに深みが増すこと間違いなしです。
Q.satonokaでこれからお祭りをご覧になる皆様へ、メッセージをお願いします!
ねぶたの山車に負けないビッグフェイス、キンタロー。です!みなさん、この季節が来ましたよ!涼しいお部屋で、祭気分、味わいましょう!片手にビール、枝豆、最高じゃないですか。ぜひお楽しみください!
2026/08/04