元神奈川県警の刑事で、現在は犯罪ジャーナリストやコメンテーターとして活動する小川泰平氏(65)が30日までに、直腸がんと診断されたことを明らかにした。自身のYouTubeで病状を説明した。 小川氏は28日に自身のチャンネル内でライブ配信した動画内で「もう隠してもしょうがないので、お伝えしておきます。大腸がんの中の直腸がんということで、ステージ3」と公表。8月5日手術を行うと明かした。手術後、しばらくの間は人工肛門になると語った。
2026/07/30
元神奈川県警の刑事で、現在は犯罪ジャーナリストやコメンテーターとして活動する小川泰平氏(65)が30日までに、直腸がんと診断されたことを明らかにした。自身のYouTubeで病状を説明した。 小川氏は28日に自身のチャンネル内でライブ配信した動画内で「もう隠してもしょうがないので、お伝えしておきます。大腸がんの中の直腸がんということで、ステージ3」と公表。8月5日手術を行うと明かした。手術後、しばらくの間は人工肛門になると語った。