テレビ東京は27日午後6時25分から、『3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100』第21弾を放送する。
2017年の放送開始以来、多くの音楽ファンに親しまれてきた本番組。司会はおなじみ徳光和夫とDAIGO。スタジオには初回から21回連続出演となるテリー伊藤をはじめ、岩崎宏美・薬丸裕英・カンニング竹山・本田望結がゲストとして登場する。「スターたちのデビュー曲特集」をはじめ、「名曲カバー特集」など誰もが一度は耳にしたことのある名曲を紹介する。
薬丸裕英は、元アイドル歌手の妻・石川秀美さんと繰り広げた貴重なコント映像に思わず赤面まだ交際する前の初々しい2人の映像を見ながら、今だからこそ話せる舞台裏を語る。
1982年にリリースされ一躍その知名度を引き上げた「聖母たちのララバイ」をはじめ、自身が歌う数々の名曲を振り返ったのは歌手生活50年を迎えた岩崎宏美。さらに一世を風靡した中森明菜の「DESIRE -情熱-」を聞いた本田望結から飛び出したのは、家族のとある大胆なエピソード。
八代亜紀や森進一の激レアカバーや、西城秀樹、小泉今日子など伝説のアイドルまで、時代を超えて愛され続ける名曲が続々登場する。
収録後、テリー伊藤は「今回はやっくん(薬丸)が芸能界の裏側を驚くほど暴露しているので、ぜひそこに注目してください!とんでもない発言が飛び出しますのでぜひその目で確かめてください! 映像を振り返ると作詞家の方々が、時代背景を本当に見事に切り取っていました。だからこそ聴く人にとっての「人生の応援歌」として、いつまでも心に残り続けるのだと思います」とコメント。
薬丸は「昭和の歌はメッセージ性が強く、イントロを聴いた瞬間に当時の記憶が鮮明に呼び起こされます。竹山君の『歌が上手い人が歌手になる』という言葉に、『じゃあ僕たち(シブがき隊)は何だったんだ』と少しショックを受けましたが(笑)。少年時代に聴いた曲を完璧に覚えているのは、それだけ音楽のインプットが強烈だったんだなと改めて驚いています」とアピールした。
【番組カット】『3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100』出演の豪華ゲスト
2017年の放送開始以来、多くの音楽ファンに親しまれてきた本番組。司会はおなじみ徳光和夫とDAIGO。スタジオには初回から21回連続出演となるテリー伊藤をはじめ、岩崎宏美・薬丸裕英・カンニング竹山・本田望結がゲストとして登場する。「スターたちのデビュー曲特集」をはじめ、「名曲カバー特集」など誰もが一度は耳にしたことのある名曲を紹介する。
1982年にリリースされ一躍その知名度を引き上げた「聖母たちのララバイ」をはじめ、自身が歌う数々の名曲を振り返ったのは歌手生活50年を迎えた岩崎宏美。さらに一世を風靡した中森明菜の「DESIRE -情熱-」を聞いた本田望結から飛び出したのは、家族のとある大胆なエピソード。
八代亜紀や森進一の激レアカバーや、西城秀樹、小泉今日子など伝説のアイドルまで、時代を超えて愛され続ける名曲が続々登場する。
収録後、テリー伊藤は「今回はやっくん(薬丸)が芸能界の裏側を驚くほど暴露しているので、ぜひそこに注目してください!とんでもない発言が飛び出しますのでぜひその目で確かめてください! 映像を振り返ると作詞家の方々が、時代背景を本当に見事に切り取っていました。だからこそ聴く人にとっての「人生の応援歌」として、いつまでも心に残り続けるのだと思います」とコメント。
薬丸は「昭和の歌はメッセージ性が強く、イントロを聴いた瞬間に当時の記憶が鮮明に呼び起こされます。竹山君の『歌が上手い人が歌手になる』という言葉に、『じゃあ僕たち(シブがき隊)は何だったんだ』と少しショックを受けましたが(笑)。少年時代に聴いた曲を完璧に覚えているのは、それだけ音楽のインプットが強烈だったんだなと改めて驚いています」とアピールした。
2026/07/24





