STARTO ENTERTAINMENT・ジュニア新グループ・Howzit(読み:ハウジー/織山尚大、西村拓哉、黒田光輝、檜山光成、ヴァサイェガ渉)が、7月1日発売の女性誌『anan』2502号(マガジンハウス)に登場する。26日発売の『Zessei Vol.02』のバックカバーにて、お披露目&ビジュアル解禁され話題となっているHowzitの、女性誌最速グラビア撮り下ろし&インタビューを掲載する。
『Zessei』と『anan』のスペシャルコラボとなる今号では、決意を新たに走り出した5人が、いまファンに届けたい想いを語る。そして、大倉忠義編集長が『Zessei Vol.02』を手掛けた手応えや、登場するジュニアたちへの想いも明かされる。コラボレーション企画ならではの、ここでしか読めないロングインタビューも特別掲載する。なお、同誌が雑誌の垣根を超えてコラボレーションを行うのは今回が初めてとなる。
大倉の立ち会いのもと実施された撮影のコンセプトは、個性的なメンバーがそろったHowzitの多面的な魅力を引き出す「BRAND NEW」「FANTASY」「DARKNESS」という3つのテーマ。物語の中に迷い込んだような幻想的な雰囲気を醸し出しつつ、5人の強い想いや新たな可能性を感じる世界観に仕上がった。撮影当日は、衣装のフィッティングやディレクションに大倉も参加。5人のスタートを飾るにふさわしい、スペシャルなシューティングとなった。
まず撮影したテーマは、「BRAND NEW」。デニムオンデニム×フェミニンなパールのアクセサリーを大胆にまとった、ヘルシーかつツヤ感のある装いに。「デニムだけだとカジュアルになりがちだけど、パールがあることで洗練されていて5人にすごく似合っている」と、大倉からも太鼓判を押されたという。デニム衣装の際は白などさわやかな背景を選ぶことが多い中、幻想的な雰囲気を意識し、あえて今回はブラックをチョイス。5人の強い眼差しとクールな表情を中心に撮影を行った。
ソロカットではGジャンをずらしてタンクトップから肩を露わにしたり、Tシャツから腹筋をのぞかせるなど、セクシーなポーズにも挑戦。5人の新たな魅力が感じられるショットが次々と生まれた。集合カットを撮影した後は、織山×西村、黒田×檜山×ヴァサイェガのバディショットもカメラに収めた。指示が出る前にポーズが自然とリンクする場面も多々あり、今回がグループでは2回目の撮影とは思えないほど。そんな様子をほほえましい表情で見つめる大倉の姿もあった。
次に撮影したのは「FANTASY」をテーマにした、オールホワイトのスーツに身を包んだ柔らかな世界観。ジャケットにレースのシャツを合わせていたり、シースルーのタンクトップをインナーにしたり、ジャケットを素肌に羽織ったりと、5人の着こなしの違いにも注目だ。
集合カットでは5人が横一列に並び、1枚のロングベールを全員でまとって撮影。グループの“誕生”を想起させる神秘的なオーラが漂う1枚に仕上がった。その後のソロカット&バディカットでは、ベールのほかに白いバラやかすみ草、サーベルも小道具として用意。「“姫と、姫を守る騎士”というコンセプトで撮影をしたい」と編集部から伝えられると、思わずニヤリとする5人。だが、撮影が始まると意図をすぐに汲み取り、儚(はかな)くも美しい世界観を表現した。こちらのカットや全バディカットを含むスペシャルグラビアは、8月19日発売の2508号に再登場し、掲載予定となっている。
最後は、「DARKNESS」をテーマにしたオールブラックの衣装。織山はナポレオンジャケット×ベレー帽、西村はオーバーサイズのジャケット×ネクタイ、黒田はジャケット×ノースリーブシャツ、檜山はレザーのアウター×黒シャツ、ヴァサイェガはロングジャケット×フーディと、5人の個性に合わせたコーディネートに。
「この方がスッキリ見えるかも」「キャラ的に、個性が出るのはこっちかな」と、大倉も1人ひとりのフィッティングに立ち会い、メンバーとも意見を交換しながらアイテムを選んだ。衣装のイメージに合わせ、5人の爪に施したブラックのネイルもアクセントに。ソロカットではクールな眼差し&大胆なポージングで“闇落ち”を想起させる、ダークな世界観を表現した。
織山×西村×ヴァサイェガ、黒田×檜山で撮影したバディカットはピンクのライトを背景に。集合カットでは5人でピンクのソファに腰掛けて撮影した。ワンシーターのソファに集まって撮影する際には、ギュッと距離が近づくよう背中をかがめたり、脚をあげたりと、体勢のきついポーズでも決して表情を崩すことのない5人。運動能力の高いメンバーが集まったHowzitの高いポテンシャルを感じる場面だった。
先ほどのクールな表情から一転、撮影が終わると「オリのナポレオンジャケット、俺も着てみたい」「ヴァサのジャケットもいいよね」と、お互いの衣装を“試着”し合うなど、無邪気にはしゃぐ様子も。全員同学年の5人が集まった、わちゃわちゃとした普段の姿とのギャップを想像しながら、クールなグラビアをより楽しむことができる。
今回の撮影の直前にグループ名・Howzitを聞いたという5人。ソロインタビューでは、新たなグループ名を背負って活動していくことへの決意や、Howzitのメンバーとかなえたい夢や目標、応援してくれるファンへのメッセージなど、いまの5人の率直な想いを深掘り。座談会では決めておきたいグループのルールや、グループ内の「◯◯王」を決めるなど、五者五様の個性があふれるにぎやかなトークに。5人のアツい胸の内とグループの愛らしい空気感も感じられる貴重なインタビューとなっている。
そして、ロングインタビュー企画「WHO'S HOT」に大倉が『Zessei』編集長、そしてプロデューサーとして登場。「この会社が作るエンタメが好き。その想いが僕の原動力となっています」と語る、大倉の覚悟と矜持(きょうじ)とは。多様な立場でエンタメに携わってきた大倉ならではの視点で語られる“アイドル論”は必読だ。
今号は同誌恒例の占い特集の最新版。新たな時代がさらに加速していく、2026年後半の行方を人気占い師たちが導く。G・ダビデ研究所、星ひとみ、鏡リュウジ、淡の間、ゆうたろう、フェイ、AZなど超豪華な占い師が勢ぞろい。CLOSE UPではタイの人気ユニットZeeNuNew、しゃれ松化計画#06では末澤誠也(Aぇ! group)が登場する。
『Zessei』と『anan』のスペシャルコラボとなる今号では、決意を新たに走り出した5人が、いまファンに届けたい想いを語る。そして、大倉忠義編集長が『Zessei Vol.02』を手掛けた手応えや、登場するジュニアたちへの想いも明かされる。コラボレーション企画ならではの、ここでしか読めないロングインタビューも特別掲載する。なお、同誌が雑誌の垣根を超えてコラボレーションを行うのは今回が初めてとなる。
まず撮影したテーマは、「BRAND NEW」。デニムオンデニム×フェミニンなパールのアクセサリーを大胆にまとった、ヘルシーかつツヤ感のある装いに。「デニムだけだとカジュアルになりがちだけど、パールがあることで洗練されていて5人にすごく似合っている」と、大倉からも太鼓判を押されたという。デニム衣装の際は白などさわやかな背景を選ぶことが多い中、幻想的な雰囲気を意識し、あえて今回はブラックをチョイス。5人の強い眼差しとクールな表情を中心に撮影を行った。
ソロカットではGジャンをずらしてタンクトップから肩を露わにしたり、Tシャツから腹筋をのぞかせるなど、セクシーなポーズにも挑戦。5人の新たな魅力が感じられるショットが次々と生まれた。集合カットを撮影した後は、織山×西村、黒田×檜山×ヴァサイェガのバディショットもカメラに収めた。指示が出る前にポーズが自然とリンクする場面も多々あり、今回がグループでは2回目の撮影とは思えないほど。そんな様子をほほえましい表情で見つめる大倉の姿もあった。
次に撮影したのは「FANTASY」をテーマにした、オールホワイトのスーツに身を包んだ柔らかな世界観。ジャケットにレースのシャツを合わせていたり、シースルーのタンクトップをインナーにしたり、ジャケットを素肌に羽織ったりと、5人の着こなしの違いにも注目だ。
集合カットでは5人が横一列に並び、1枚のロングベールを全員でまとって撮影。グループの“誕生”を想起させる神秘的なオーラが漂う1枚に仕上がった。その後のソロカット&バディカットでは、ベールのほかに白いバラやかすみ草、サーベルも小道具として用意。「“姫と、姫を守る騎士”というコンセプトで撮影をしたい」と編集部から伝えられると、思わずニヤリとする5人。だが、撮影が始まると意図をすぐに汲み取り、儚(はかな)くも美しい世界観を表現した。こちらのカットや全バディカットを含むスペシャルグラビアは、8月19日発売の2508号に再登場し、掲載予定となっている。
最後は、「DARKNESS」をテーマにしたオールブラックの衣装。織山はナポレオンジャケット×ベレー帽、西村はオーバーサイズのジャケット×ネクタイ、黒田はジャケット×ノースリーブシャツ、檜山はレザーのアウター×黒シャツ、ヴァサイェガはロングジャケット×フーディと、5人の個性に合わせたコーディネートに。
「この方がスッキリ見えるかも」「キャラ的に、個性が出るのはこっちかな」と、大倉も1人ひとりのフィッティングに立ち会い、メンバーとも意見を交換しながらアイテムを選んだ。衣装のイメージに合わせ、5人の爪に施したブラックのネイルもアクセントに。ソロカットではクールな眼差し&大胆なポージングで“闇落ち”を想起させる、ダークな世界観を表現した。
織山×西村×ヴァサイェガ、黒田×檜山で撮影したバディカットはピンクのライトを背景に。集合カットでは5人でピンクのソファに腰掛けて撮影した。ワンシーターのソファに集まって撮影する際には、ギュッと距離が近づくよう背中をかがめたり、脚をあげたりと、体勢のきついポーズでも決して表情を崩すことのない5人。運動能力の高いメンバーが集まったHowzitの高いポテンシャルを感じる場面だった。
先ほどのクールな表情から一転、撮影が終わると「オリのナポレオンジャケット、俺も着てみたい」「ヴァサのジャケットもいいよね」と、お互いの衣装を“試着”し合うなど、無邪気にはしゃぐ様子も。全員同学年の5人が集まった、わちゃわちゃとした普段の姿とのギャップを想像しながら、クールなグラビアをより楽しむことができる。
今回の撮影の直前にグループ名・Howzitを聞いたという5人。ソロインタビューでは、新たなグループ名を背負って活動していくことへの決意や、Howzitのメンバーとかなえたい夢や目標、応援してくれるファンへのメッセージなど、いまの5人の率直な想いを深掘り。座談会では決めておきたいグループのルールや、グループ内の「◯◯王」を決めるなど、五者五様の個性があふれるにぎやかなトークに。5人のアツい胸の内とグループの愛らしい空気感も感じられる貴重なインタビューとなっている。
そして、ロングインタビュー企画「WHO'S HOT」に大倉が『Zessei』編集長、そしてプロデューサーとして登場。「この会社が作るエンタメが好き。その想いが僕の原動力となっています」と語る、大倉の覚悟と矜持(きょうじ)とは。多様な立場でエンタメに携わってきた大倉ならではの視点で語られる“アイドル論”は必読だ。
今号は同誌恒例の占い特集の最新版。新たな時代がさらに加速していく、2026年後半の行方を人気占い師たちが導く。G・ダビデ研究所、星ひとみ、鏡リュウジ、淡の間、ゆうたろう、フェイ、AZなど超豪華な占い師が勢ぞろい。CLOSE UPではタイの人気ユニットZeeNuNew、しゃれ松化計画#06では末澤誠也(Aぇ! group)が登場する。
2026/06/27