2026-05-23 06:00 50代で建てたセカンドハウス、理想の“終の棲家”を模索 必要な時だけ自由自在に家具を作り出す 拡大する23日放送『住人十色』=築50年ほどになる軽量鉄骨のプレハブ住宅をリノベーション(C)MBS 俳優の駿河太郎、三船美佳がMCを務める、MBSテレビ『住人十色〜家の数だけある 家族のカタチ〜』(後5:00 ※関西ローカル)の23日放送回には、「50代で始める近距離2拠点生活!夫婦で育てるセカンドハウス」が登場する。 舞台は、京都府南丹市。住人(アルジ)は、50代の夫妻。京都市内に住みながら、5年前から毎週南丹市に通っている。ガルバリウム鋼板で覆われたスタイリッシュな平屋は、元は築50年ほどになる軽量鉄骨のプレハブ住宅。購入時は5年間空き家だったため、ボロボロの状態だったという。 記事全文 この記事の画像 2026/05/23 タグ MBS 関西ネタ オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。