歌手の荻野目洋子(57)が12日、自身のXを更新し、『タッチ』などで知られる漫画家・あだち充と約40年ぶりに再会した出来事を報告した。また、あだち充より届いた直筆サイン色紙を公開した。
まず、あだち充よりサイン色紙が事務所に届き「す、すごい色紙とグッズが事務所に届きまして、ビニールから出せません!」と驚き。届いた経緯としては、1月に開催されていた『あだち充展』に荻野目が訪れており、Xで「画業55周年 おめでとうございます。若松みゆきより」と写真付きで投稿。
「若松みゆき」とは、あだち充作品『みゆき』に登場するヒロインで、1983年放送のテレビアニメで、この若松みゆき役を荻野目が担当していた。
あだち充と深い縁がある荻野目は「展示会の招待状を小学館のスタッフの方から頂いたので、今度は自分のデビュー42周年Springライブにご招待させて頂き「想い出がいっぱい」をギターで弾き語る事に…♪本当はステージに上がって欲しかったのですが、やんわりとそこは辞退されまして(笑) 客席にはお越しくださるという返事を頂いたのです!」と今でも親交があることを説明。
そんな流れもあり今回、直筆のサイン色紙をもらい、あだち充との2ショット写真も投稿しながら「40数年ぶり(アニメ「みゆき」の制作発表以来!)の再会の図。開演前に楽屋にて。この日、その場でサインしてもらうつもりで色紙を持参した私に、あだちさんは「ちゃんとしたものを描いて送りますから」と仰ってくださって、感激!!心待ちにしていました」と喜び。
思い出も語り「中三当時…授業を終えて 電車通勤で大人たちに囲まれ一つのお仕事をやり遂げた時間は、大きな意味ある社会勉強でした。その後は歌手デビューして全国キャンペーンに飛び回り、どぅわーっと忙しい日々を過ごしたので、大人の階段を昇って今、ご褒美を頂けた想いです」とつづった。
まず、あだち充よりサイン色紙が事務所に届き「す、すごい色紙とグッズが事務所に届きまして、ビニールから出せません!」と驚き。届いた経緯としては、1月に開催されていた『あだち充展』に荻野目が訪れており、Xで「画業55周年 おめでとうございます。若松みゆきより」と写真付きで投稿。
あだち充と深い縁がある荻野目は「展示会の招待状を小学館のスタッフの方から頂いたので、今度は自分のデビュー42周年Springライブにご招待させて頂き「想い出がいっぱい」をギターで弾き語る事に…♪本当はステージに上がって欲しかったのですが、やんわりとそこは辞退されまして(笑) 客席にはお越しくださるという返事を頂いたのです!」と今でも親交があることを説明。
そんな流れもあり今回、直筆のサイン色紙をもらい、あだち充との2ショット写真も投稿しながら「40数年ぶり(アニメ「みゆき」の制作発表以来!)の再会の図。開演前に楽屋にて。この日、その場でサインしてもらうつもりで色紙を持参した私に、あだちさんは「ちゃんとしたものを描いて送りますから」と仰ってくださって、感激!!心待ちにしていました」と喜び。
思い出も語り「中三当時…授業を終えて 電車通勤で大人たちに囲まれ一つのお仕事をやり遂げた時間は、大きな意味ある社会勉強でした。その後は歌手デビューして全国キャンペーンに飛び回り、どぅわーっと忙しい日々を過ごしたので、大人の階段を昇って今、ご褒美を頂けた想いです」とつづった。
す、すごい色紙とグッズが事務所に届きまして、ビニールから出せません! pic.twitter.com/FcvEevjk9r
— 荻野目洋子 (@oginome_info) May 12, 2026
昨日のライブにお越し頂いた、あだち充さんと??胸アツの再会?有難うございました?? pic.twitter.com/DsHgloHm1c
— 荻野目洋子 (@oginome_info) April 5, 2026
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2026/05/13