6人組グループ・SixTONESの京本大我が、14日午後4時から配信されるPrime Video音楽番組『Star Song Special Season3』にゲスト出演する。
同番組のMCを務めるのは、ビビる大木。“スタソン”ならではのスペシャルなライブや、先輩アーティストとジュニアによるNGなしのコラボトークなど、ここでしか出会えない“スペシャル”な時間を届ける。
今回のスタジオライブでは、ジュニアがSixTONESの「マスカラ」と嵐のダンスナンバー「Sugar」をカバー。「Sugar」では鍋田大成、末永光、田仲陽成、平田光寛の“同い年4人組”が登場。末永は「普段あまりない“同い年4人でのステージ”ということで、息の合ったパフォーマンスができるように頑張ります!」、田仲は「サビの振り付けは嵐さんと同じです。ぜひ注目してください!」と話す。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ内容を尋ねる。“NGなし”で互いの素顔に迫る。
今回は京本とジュニア7人(B&ZAIの橋本涼、田仲、羽村仁成、松浦銀志、山岸想、善如寺來、平田)が対面。京本と橋本の2人は現在配信中のドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(PrimeVideo)で共演している。同企画では、京本は役作りのために食事制限で減量していたことを明かすところからトークスタート。
その後、羽村の質問がきっかけで京本がミュージカルや音楽番組の裏話を暴露。羽村は入所前の子役時代に京本とドラマで共演した過去があり「ロケバスで2人きりになったことがあって、そのときに超優しくて」と回想。京本が「たしかに俺、2人きりだとめちゃくちゃメロいんですよ!2人きりになった瞬間、急にメロくなる」と話してスタジオを和ませると、橋本も“メロい京本”を見たことがあると証言。橋本いわく「京本は好きになっちゃいけない危ない男感がすごすぎる」といい、当時のエピソードを語っていく。
山岸は京本に「リーダーとしてどんな立ち振る舞いをしていますか?」と投げかける。毎年恒例の“じゃんけん”によって、SixTONESデビュー6周年となる今年のリーダーを務めることになった京本は「いつかリーダーになりたいと思っていました。“6周年の節目に京本がリーダーでよかった”と思ってもらえるぐらいには、印象づいた活動ができたらと思っている」と真剣に語る。
田仲や松浦は京本のミュージカル経験や“美声”の秘密を深掘り。ジュニアたちにねだられて、京本が艷やかなファルセット(高い音域を歌うときに使われるテクニック)を披露する場面も。また、平田は京本の「凹凸が無く、曇りのない、ツルツルとした綺麗なお肌」について質問。京本が意外なスキンケア方法を明かす。
京本はひと際物静かな善如寺にも興味津々。「このなかで1番独特な空気を持っている」と太鼓判を押された善如寺だが、京本へどんな質問を寄せるのか。
そして、京本のジュニア時代を知る橋本は「デビュー前と後」の変化やSixTONESメンバーの仲の良さについて質問。京本が明かすSixTONESの友情エピソードにジュニアたちは「ずっと青春してるじゃん!」(橋本)と憧れを抱く。
さらに京本は「デビューしてから色々なことがあったけど、6人は絶対に同じ方向を見ていた」といい、後輩たちの前でメンバーたちへの熱い思いを告白する。
【番組カット】NGなしのトーク企画で京本大我の素顔に迫るジュニア
同番組のMCを務めるのは、ビビる大木。“スタソン”ならではのスペシャルなライブや、先輩アーティストとジュニアによるNGなしのコラボトークなど、ここでしか出会えない“スペシャル”な時間を届ける。
今回のスタジオライブでは、ジュニアがSixTONESの「マスカラ」と嵐のダンスナンバー「Sugar」をカバー。「Sugar」では鍋田大成、末永光、田仲陽成、平田光寛の“同い年4人組”が登場。末永は「普段あまりない“同い年4人でのステージ”ということで、息の合ったパフォーマンスができるように頑張ります!」、田仲は「サビの振り付けは嵐さんと同じです。ぜひ注目してください!」と話す。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ内容を尋ねる。“NGなし”で互いの素顔に迫る。
その後、羽村の質問がきっかけで京本がミュージカルや音楽番組の裏話を暴露。羽村は入所前の子役時代に京本とドラマで共演した過去があり「ロケバスで2人きりになったことがあって、そのときに超優しくて」と回想。京本が「たしかに俺、2人きりだとめちゃくちゃメロいんですよ!2人きりになった瞬間、急にメロくなる」と話してスタジオを和ませると、橋本も“メロい京本”を見たことがあると証言。橋本いわく「京本は好きになっちゃいけない危ない男感がすごすぎる」といい、当時のエピソードを語っていく。
山岸は京本に「リーダーとしてどんな立ち振る舞いをしていますか?」と投げかける。毎年恒例の“じゃんけん”によって、SixTONESデビュー6周年となる今年のリーダーを務めることになった京本は「いつかリーダーになりたいと思っていました。“6周年の節目に京本がリーダーでよかった”と思ってもらえるぐらいには、印象づいた活動ができたらと思っている」と真剣に語る。
田仲や松浦は京本のミュージカル経験や“美声”の秘密を深掘り。ジュニアたちにねだられて、京本が艷やかなファルセット(高い音域を歌うときに使われるテクニック)を披露する場面も。また、平田は京本の「凹凸が無く、曇りのない、ツルツルとした綺麗なお肌」について質問。京本が意外なスキンケア方法を明かす。
京本はひと際物静かな善如寺にも興味津々。「このなかで1番独特な空気を持っている」と太鼓判を押された善如寺だが、京本へどんな質問を寄せるのか。
そして、京本のジュニア時代を知る橋本は「デビュー前と後」の変化やSixTONESメンバーの仲の良さについて質問。京本が明かすSixTONESの友情エピソードにジュニアたちは「ずっと青春してるじゃん!」(橋本)と憧れを抱く。
さらに京本は「デビューしてから色々なことがあったけど、6人は絶対に同じ方向を見ていた」といい、後輩たちの前でメンバーたちへの熱い思いを告白する。
2026/05/13