フリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が26日、都内で行われた1st写真集『Lily』(光文社)の発売記念記者会見に登壇。お気に入り&自分らしい収録カットについて解説した。
KSB瀬戸内海放送でアナウンサーとして活躍後、フリーに転身した白戸。“女子アナ界No.1”と称される圧倒的なスタイルで数々の雑誌の表紙を飾ってきた。報道陣との質疑応答で「“女子アナ界No.1”と言われているがその自負は?」と聞かれた白戸は「そうですね。(今回)ウエストは55センチまで絞りまして…」「いわゆる“ボンキュボン”じゃないですし、それぞれだと負ける部分はあるかもしれないですけど、全体的なバランスっていうところではNo.1って言わせてもらえたらなと思ってます」と自らのスタイルを誇った。
報道陣から、“自分らしさ”を表現できたカットについて聞かれると「今回、足めちゃくちゃ頑張ったんです」と切り出した白戸。「今までずっと1歳の頃からスポーツやっていたので、ほんとに自信がなかったんですけど…」とコンプレックスだったと告白。
そして、パラパラと写真集をめくると、四つん這いでお尻を上げて足を伸ばしたカットを披露。「このカットはボディメイクをするにあたって、足のストレッチ頑張ったり、あとはコロコロローラーやったり、エステ通ったり。歩き方、姿勢改善から頑張って、なるべく足をまっすぐにできるように心がけて。そんな中撮らせていただいた1枚でして」と説明し、「今までのグラビアだとなるべく、足を強調しないカットばっかり使わせていただいてたんですけれども、今回あえてこの足が主役になるようなカットも入れさせてもらってます」と胸を張った。
また、お気に入りについて聞かれると、浜辺での水着カットを上げ「このカットは夕景の中で撮らせていただいたカーキのブラジリアン(ビキニ)。今回初めてTバック水着っていうところに挑戦させてもらったんですけど、特にこのお尻の部分が。自分でこんなに一面お尻を見ることがないので(笑)。グラビア始めて、お尻も結構褒めてもらうことが多くて、そういった意味でもお尻がすごく綺麗に映ってるのと、夕景も相まって、逆光の中で撮影してるんですけど、それがまたいい具合に30歳、大人の第1歩っていうのを表している気がして、お気に入りの1枚ですね」と明かした。
21日に発売となった本作は、南国の地・パタヤを舞台に「新しい私を探す旅」をテーマに撮影。ピーチやプールでの王道の水着カットに加えて、今回は初のTバックビキニカット、今までに見せたことのない“攻めた”ランジェリーカットにも挑戦するなど、白戸の覚悟が伝わるこん身の作品となっている。
白戸は、1995年9月28日生まれ、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、2018年、KSB瀬戸内海放送入社。21年9月に同社を退社しフリーアナウンサーに。同年よりNHK BS『熱血バスケ』MCを務め、その後は『東京インフォメーション』(TOKYO MX)のキャスターも務める。現在は『N-FIELD』(FM NACK5)のパーソナリティなどを担当。
【写真多数】服の上からもわかる圧巻のプロポーション…お気に入り&“私物着用”カットを披露した白戸ゆめの
KSB瀬戸内海放送でアナウンサーとして活躍後、フリーに転身した白戸。“女子アナ界No.1”と称される圧倒的なスタイルで数々の雑誌の表紙を飾ってきた。報道陣との質疑応答で「“女子アナ界No.1”と言われているがその自負は?」と聞かれた白戸は「そうですね。(今回)ウエストは55センチまで絞りまして…」「いわゆる“ボンキュボン”じゃないですし、それぞれだと負ける部分はあるかもしれないですけど、全体的なバランスっていうところではNo.1って言わせてもらえたらなと思ってます」と自らのスタイルを誇った。
報道陣から、“自分らしさ”を表現できたカットについて聞かれると「今回、足めちゃくちゃ頑張ったんです」と切り出した白戸。「今までずっと1歳の頃からスポーツやっていたので、ほんとに自信がなかったんですけど…」とコンプレックスだったと告白。
そして、パラパラと写真集をめくると、四つん這いでお尻を上げて足を伸ばしたカットを披露。「このカットはボディメイクをするにあたって、足のストレッチ頑張ったり、あとはコロコロローラーやったり、エステ通ったり。歩き方、姿勢改善から頑張って、なるべく足をまっすぐにできるように心がけて。そんな中撮らせていただいた1枚でして」と説明し、「今までのグラビアだとなるべく、足を強調しないカットばっかり使わせていただいてたんですけれども、今回あえてこの足が主役になるようなカットも入れさせてもらってます」と胸を張った。
また、お気に入りについて聞かれると、浜辺での水着カットを上げ「このカットは夕景の中で撮らせていただいたカーキのブラジリアン(ビキニ)。今回初めてTバック水着っていうところに挑戦させてもらったんですけど、特にこのお尻の部分が。自分でこんなに一面お尻を見ることがないので(笑)。グラビア始めて、お尻も結構褒めてもらうことが多くて、そういった意味でもお尻がすごく綺麗に映ってるのと、夕景も相まって、逆光の中で撮影してるんですけど、それがまたいい具合に30歳、大人の第1歩っていうのを表している気がして、お気に入りの1枚ですね」と明かした。
21日に発売となった本作は、南国の地・パタヤを舞台に「新しい私を探す旅」をテーマに撮影。ピーチやプールでの王道の水着カットに加えて、今回は初のTバックビキニカット、今までに見せたことのない“攻めた”ランジェリーカットにも挑戦するなど、白戸の覚悟が伝わるこん身の作品となっている。
白戸は、1995年9月28日生まれ、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、2018年、KSB瀬戸内海放送入社。21年9月に同社を退社しフリーアナウンサーに。同年よりNHK BS『熱血バスケ』MCを務め、その後は『東京インフォメーション』(TOKYO MX)のキャスターも務める。現在は『N-FIELD』(FM NACK5)のパーソナリティなどを担当。
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2026/04/27





























