漫談家の林家ペー(84)が、きょう3日放送のABCテレビ『相席食堂』(後11:10 ※関西ローカル)に登場する。
今回は、ひな祭りの日にちなんだ「桃の節句相席」。桃=“ピンク”にゆかりの2人の相席旅を届ける。
ピンクの衣装がトレードマークのペーは、神奈川県川崎市を訪れる。昨年9月、自宅マンションが火事で全焼する災難に見舞われたが、芸人仲間からのカンパなどに支えられ、ようやく生活も落ち着いてきたという。そこで、昨年の厄を払うべく、厄除けで名高い「川崎大師」へと向かう。
参道をひとりで歩くペーに対し、道行く人々からは休養中の妻・パー子を心配する声が次々と。温かい声援のひとつひとつに自虐ダジャレで応え続けるペーらしいロケに、千鳥のニヤニヤが止まらない。
道中、明治創業の老舗そば店では家族連れと相席。和やかに談笑していたのも束の間、注文したそばが登場するやいなや、一心不乱にがっつくペーに「80代の食い方じゃない!」と千鳥も仰天。
さらに仲見世の飴屋では、名物の厄除け飴を試食してご満悦。しかし、この飴が原因でとんでもない災難を招くことになる。そして到着した川崎大師でも、千鳥を「何やってんの!?」と面食らわせるまさかの展開が待ち受ける。
祈願を終えた後は、ペーが川崎競輪場で人生初の競輪に挑戦。親切なおじさんにすべてを委ねて買った車券の行方は…。
今回は、ひな祭りの日にちなんだ「桃の節句相席」。桃=“ピンク”にゆかりの2人の相席旅を届ける。
ピンクの衣装がトレードマークのペーは、神奈川県川崎市を訪れる。昨年9月、自宅マンションが火事で全焼する災難に見舞われたが、芸人仲間からのカンパなどに支えられ、ようやく生活も落ち着いてきたという。そこで、昨年の厄を払うべく、厄除けで名高い「川崎大師」へと向かう。
参道をひとりで歩くペーに対し、道行く人々からは休養中の妻・パー子を心配する声が次々と。温かい声援のひとつひとつに自虐ダジャレで応え続けるペーらしいロケに、千鳥のニヤニヤが止まらない。
道中、明治創業の老舗そば店では家族連れと相席。和やかに談笑していたのも束の間、注文したそばが登場するやいなや、一心不乱にがっつくペーに「80代の食い方じゃない!」と千鳥も仰天。
さらに仲見世の飴屋では、名物の厄除け飴を試食してご満悦。しかし、この飴が原因でとんでもない災難を招くことになる。そして到着した川崎大師でも、千鳥を「何やってんの!?」と面食らわせるまさかの展開が待ち受ける。
2026/03/03